アコムが銀行系カードローンといわれている理由は?利用方法や注意点

友人の結婚式のご祝儀や今月の生活費が足りないなどで、お金に困ってしまうことってありますよね。

そんなとき、家族や友人にお金を借りるのに抵抗があり、カードローン(キャッシング)利用を考える人も少なくはありません。

お金を借り入れできる消費者金融として、テレビCMや広告などでみかける「アコム」がありますが、銀行系と聞いて迷っている人もいるでしょう。

そこで今回の記事では「アコムがなんで銀行系カードローンといわれているの?」「銀行系カードローンっていったいなに」という疑問を解決していきます。

アコムが銀行系カードローンといわれている理由って?

まず「銀行系カードローン」の銀行系カードローンとは、大手の銀行が親会社の消費者金融のことをいいます。アコムは「三菱UFJフィナンシャルグループ」が親会社のため、銀行系カードローンといわれているのです。

また、アコムは銀行系カードローン以外に、三菱UFJなど10社以上の銀行のカードローンの「保証業務」もおこなっています。ではなぜアコムは、保証業務をおこなっているのでしょうか。

それはアコム以外の金融会社で借入をする場合、保証会社の承諾が必要になるからです。つまり保証会社の承諾がないと借入をすることができません。

さらにアコム以外の銀行系カードローンでは、保証会社の承諾が必要になってくるため、審査にかかる時間が長かったり、審査基準が厳しかったりする場合があります。

アコムが銀行系カードローンといわれている理由や保証業務を行っていることを知っていただけたのではないしょうか。また、借入の金額が少ない場合は、銀行ではなくアコムを利用することでスムーズに借入をすることができるかもしれません。

アコムのカードローンについて

アコムでは、初めて借入をされる方でも安心してもらうことができるサービスが充実しています。また、「どうしても当日中に借入をしたい」という方には、アコムの利用をおすすめします。

アコムでは、申し込みから審査結果が出るまで最短30分で結果が出ます。そのため、申し込みから審査までスムーズにおこなうことができ、当日中に借入をすることができるのです。

まずは、アコムのカードローンの商品をみてみましょう。

アコムのカードローンの商品紹介

アコム特徴
アコム最大30日間利息0円
  • 金利3.0%~18.0%
  • 限度額は1~800万円まで
  • 遅延損害利率20.0%
  • 担保保証人不要

(2019年1月時点)

カードローンを利用するときに、一番心配されるのが「連帯保証人」という人もいると思います。お金を借りるのに「誰かに迷惑をかけるのはちょっと……」といった方も少なくないでしょう。

アコムでは、借入をするための連帯保証人が不要となっているのです。そのため、誰かに迷惑をかけずにアコムの借入を利用することができますよ。

アコムのカードローンを利用する前に「総量規制」について知っておこう!

アコムのカードローンでは、1万円~800万円が利用可能となっています。しかし、すべての人が1万円~800万円を利用できるというわけではありません。

それは「総量規制」という法律で決められているからです。

総量規制とは、「給与や年金などの年収の3分の1までしか利用することができない」というものです。この総量規制はアコムなどの消費者金融だけではなく、クレジットカードを発行するときにも適応されます。

クレジットカードには、キャッシング機能がついているものがあるので、発行するときには総量規制が適応されてしまうのです。ただし、すべてのクレジットカードに適応されるわけではありません。

クレジットカードを発行するときに、キャッシング機能をつけなければ総量規制が適応されない場合があります。

総量規制でクレジットカードを発行することができないと心配に思われる方は、クレジットカードにキャッシング機能を付けないようにすることをおすすめします。

クレジットカードのキャッシング機能について詳しく知りたい方は、こちらの記事を読んでみてください。

アコムのカードローンを利用するメリット

アコムのカードローンを利用するメリットには、「借入までがスムーズ」ということ以外にもあります。

アコムを利用するメリットを知ることで、安心してアコムを利用していただけると思います。

30日間無利息期間がある

30日間無利息期間とは、「借入をした日から30日間で返済することができれば無利息で利用することができる」というものです。この無利息期間が適応されるには、2つの条件を満たしている必要があります。

それは「アコムを利用するのが初めての方」と「返済期日を35日間に設定した方」です。

アコムでは、返済方法によって返済期日を決めることできる場合があります。そして、返済期日を35日間で決めることで、30日間の無利息期間が適応されるのです。

たとえば3月1日に借入をした場合、30日後が返済期日になります。この期間であれば何回でも返済をすることができ、借入をした金額を30日間で全額返済することができれば無利息になるということです。

ただし、30日間で返済することができないと4月6日から金利が発生します。

また、返済する金額が少しでも残っていた場合でも金利は発生してしまうので気をつけてください。

申し込み・借入・返済が24時間できる

アコムでは24時間ウェブサイトで借入の申し込みやATMで借入や返済をすることができます。店舗に行かなくても、手軽に申し込みや借入、返済をすることができるのでとても便利です。

またウェブサイトからでも返済をすることができます。ウェブサイトで返済をするには、アコムの会員とは別に「インターネットバンキング」の登録が必要になります。

そして利用している金融機関を選択してもらうと、口座から引き落としされるのです。しかし、暗証番号を忘れてしまった場合は、ウェブサイトでは対応してくれません。そのため、店舗か自動契約機(むじんくん)に行く必要があります。

暗証番号はさまざまなところで必要になるため、どれがどの暗証番号だったかわからなくなってしまうことが多いかもしれません。

メモ帳などに暗証番号を書いておくことはあまりおすすめしません。ですが、忘れてしまったりわからなくなってしまうと後に困ってしまうことになるのでしっかりと記録しておきましょう。

アコムの審査基準とは?

アコムの審査基準はプロミスやアイフルなど他の消費者金融とほとんど変わりません。

しかし、初めて借入をしようと考えている方は審査基準についてわからない方もいると思います。そこで、アコムの審査基準について紹介していきます。

安定した収入や勤務年数

アコムでは安定した収入があれば借入をすることは可能です。しかし、主婦や派遣社員、アルバイト(パート)が借入をすることができるのかと疑問に思っている方も。

主婦の場合は、アルバイトやパートなどで働いていて、安定した収入があることが確認できれば借入をすることが可能です。

また、契約社員や大学生の場合も同様。20歳以上で安定した収入があれば借入をすることができます。

ただ、勤務年数に関しては1ヶ月といった勤務年数が短い場合は、借入をすることができない恐れがあります。なぜなら、勤務年数1ヶ月だけでは安定した収入を得ていると判断できないからです。

自分が借入をすることができるのか気になりますよね。そんな方には、アコムのお借入可能かお試し!「3秒診断」で診断してみてはどうでしょうか。

お借入可能かお試し!3秒診断

アコム以外の消費者金融を利用していないか

多重申し込みとは文字通り、アコム以外の貸金業者からの借入をしていることをいいます。

複数の貸金業者から借り入れをしている場合、総量規制に引っかかってしまうかもしれません。そのため、アコムに申し込んでも審査の段階で落ちてしまう可能性が高くなります。

ですがアコムは、多重申し込みをしていた場合でも借入をすることは可能です。

しかし、総量規制により借入ができない恐れがあります。ちなみに総量規制が原因で、アコムの審査が落ちてしまった場合、他の消費者金融での借入もできないです

もし、アコムで借入の審査が落ちってしまったら総量規制が原因と考えたほうがいいかもしれません。

たとえ借入の審査が落ちてしまった原因が総量規制ではない場合でも、他の消費者金融で借入をすることはできないでしょう。

信用情報が傷ついていないか

信用情報とはクレジットカードや保険料などの各種支払いの利用履歴や支払い履歴のことです。

この信用情報には名前、生年月日や個人情報に加え、クレジットカードを契約した日にちやプラン内容などが記録されています。

そして、この利用・支払い履歴情報に傷がついてしまうと審査に響いてしまう恐れがあります。信用情報の傷は支払いの滞納や遅延、延滞などです。

信用情報が傷つくことで貸金業者側(アコム)が「返済能力がないのかな?」と判断してしまいます。

お金の貸し借りは信用によって成り立っているものです。そのため、返済能力がないと判断されてしまうと借入が厳しくなってしまうのです。

信用情報はどんなクレジットカードやローンなどにもとても深く関わる情報です。詳しく信用情報について知りたい方はこちらの記事を読んでみてください。

ちなみに信用情報はJICC、CIC、KSCと3つの機関に記録されています。消費者金融は必ず信用情報機関に加盟しているため、アコムの信用情報の加盟先はCICとJICCとなっています。

ここまでアコムのカードローンについて説明してきました。次の章では、アコムの申し込み方法や本人確認書類について紹介していきます。

アコムの申込み方法や本人確認書類

アコムの申込み方法や申し込みに必要な本人確認書類について、詳しく紹介していきます。

アコムの申込み方法

アコムの申込み方法はインターネットか、自動契約機が一般的な方法です。ただし、これら以外にも、「電話」「店頭窓口」「郵送」といった方法もあるのです。

アコムを利用しようと考えている方の中には、「家の近くに店舗がない」「よく考えてから利用したい」という人がいるかもしれません。

そういった方は、インターネットや電話、郵送の方法での申し込みをおすすめします。店頭窓口や自動契約機で申し込みをする場合は、24時間対応していません。

そのため店頭窓口などで申込みをするときは営業時間に注意しましょう。

項目 営業時間
店頭窓口の営業時間 平日9時30分~18時(土日・祝日は休業)
自動契約機の営業時間 8時~22時(年末年始を除き年中無休)

(2019年10月時点)
※利用される店舗によって営業時間が異なります

アコムの申込みから審査結果が出るまでの流れ

今回はインターネットで申込みをする手順についてご紹介していきます。

  1. 申し込みサイトで必要事項を記入して送信
  2. お客様情報という欄に記入したメールアドレスにアコムからメールが届く
  3. メールに貼ってあるURLからアコムの会員にログイン
  4. 書類等のご提出方法という項目があり希望する方法を選択する

    (書類の提出方法は、「ウェブサイトからの提出」「郵送で提出」「店頭か自動契約機で提出」の3つがあります。)

  5. 書類を提出後、すぐに審査が始まる
  6. 審査が完了後、「契約手続きのお願い」というメールがアコムから届く
  7. 契約手続きのお願いを確認・同意していただくと契約が完了

上記のような流れで、申し込みから審査が行こなわれます。

また、アコムから「契約手続きのお願いというメールを送信しましたので、確認をしてください」といった電話がかかってくる場合があります。

この電話は、審査に通っていても通っていなくてもかかってくる場合があるので要注意。

申し込みに必要な本人確認書類

本人確認書類は、運転免許証などの写真付きが一番好ましいです。

しかし、運転免許証を持っていないという人もいるかもしれません。また、運転免許証に記載されている住所と実際に住んでいる住所が違うといった人もいるのではないでしょうか。

そういった写真付きの書類がない場合は、以下の2つの書類を用意してください。

  • 各種保険証
  • 住民票
  • 公共料金の領収証
  • 納税証明書

運転免許証に記載されている住所が違う場合では、運転免許証と併せて上記の書類を1つ用意してください。

また、「借入の金額が50万円を超える場合」や「他社の借入金を合わせて100万円以上になる場合」では、本人確認証と合わせて以下の書類が1つ必要になります。

  • 源泉徴収票
  • 給与明細書
  • 市民税や県民税額確定通知書
  • 所得税証明書
  • 確定申告書・青色申告書・収支内訳書

アコムの申し込みから審査結果が出るまでの流れについて紹介してきました。アコムの申し込みは5つの方法があります。なので自分にあった方法で申し込みをしましょう。次の章では、実際に審査が通った場合どのようにして借入をするのかについて紹介していきます。

実際に審査が通りカードローンで借入をする方法

アコムでは借入をするには2つの方法があります。以下にて借り入れ方法について説明していきます。

アコムカードで借入をする方法

アコムカードとは銀行のキャッシュカードのようなもので、ATMで借入・返済をするためのカードのことです。インターネットで申し込みをした場合、アコムカードの受け取り方法について説明を受けます。

そしてアコムカードの受け取りでは、「店頭受け取り」、「自動契約機」、「郵送」といった3つの方法があります。

店頭窓口や自動契約機で申し込みは、審査が通り次第アコムカードをその場で受け取ることができますよ。郵送で受け取るときは、「アコムを利用していることを知られたくない」という方がいるかもしれません。

アコムでは、会社名ではなく「ACサービスセンター」という名前でアコムカードを郵送するため、知られる恐れはありません。しっかりと配慮されているため安心して借入できます。

銀行振込で借入をする方法

借入ではアコムカード以外に銀行口座に振り込んでもらう方法もあります。銀行振込を依頼するには、「インターネット」と「電話」の2つの方法があります。

銀行振込してもらうメリットは、「手数料が無料」「24時間365日利用可能」「最短で1分の振込が可能」といったことです。

楽天銀行以外の銀行に振り込んでもらう場合、以下にて楽天銀行の受付時間と合わせてその他の銀行の受付時間と振り込まれる目安の時間を紹介していきます。

金融機関 曜日 受付時間 振込み時間の目安
楽天銀行 月曜~日曜・祝日 0時10分~23時49分 受付完了後1分程度
三菱UFJ銀行
ゆうちょ銀行
三井住友銀行
みずほ銀行
月曜のみ 0時10~8時59分 当日9時30分頃
9時~23時49分 受付完了から1分程度
火曜~金曜 0時10分~23時49分 受付完了から1分程度
土日・祝日 0時10分~8時59分 当日9時30分頃
9時~19時59分 受付完了から1分程度
20時~23時49分 翌日9時30分頃
その他金融機関
(モアタイム適応)
月曜~金曜 0時10分~8時59分 当日9時30分頃
9時~17時29分 受付完了から1分程度
17時30分~23時49分 翌営業日9時30分頃
土日・祝日 0時10分~23時49分 翌営業日9時30分頃
その他金融機関
(コアタイム適応)
月曜~金曜 0時10分~8時59分 当日9時30分頃
9時~14時29分 受付完了から1分程度
14時30分~23時49分 翌営業日9時30分頃
土日・祝日 0時10分~23時49分 翌営業日9時30分頃

(2019年10月時点)
※年末年始やGWなど長期連休時は振込み時間が変更になることがあります

アコムでは2つの借り入れ方法があるのでとても便利になっています。

銀行に行く時間がない場合は、銀行口座に振り込んでもらうといいかもしれませんね。

ここまで、アコムについて紹介してきました。しかし、アコムを利用する前に注意すべきことがあるのをご存知でしょうか。

アコムを利用する前に注意すべきこと

アコムはとても簡単に借り入れ・返済をすることができます。しかし、その反面で注意しないといけないこともあるのです。なので必ず覚えておきましょう。

申し込み時に偽装した情報は書かないこと

アコムは最先端技術を用いており、本人確認書類などを偽装したものかどうかすぐに判断できます。偽装したものと判断された場合、すぐに警察が呼ばれてしまいます。

また、個人情報を記入するときに、偽装した情報を書くのもいけません。偽造した情報と判断されてしまった場合、審査を通らずに落ちてしまいます。

アコムをスムーズに利用するためには、偽装した情報や書類などは使わないようにしましょう。

きちんと返済することができる借入金額なのか

これはアコムだけではなく、他の消費者金融で借り入れをする場合にもいえることですが、無理のない借り入れをしてください。

たとえば給料が10万円の場合、50万円の借り入れをしたら生活ができなくなるおそれがあります。

借り入れをするときには、「きちんと返済することができる金額なのか」と「今後の生活に影響がでないのか」ということをしっかりと考えましょう。

詐欺などのトラブルに巻き込まれていないか

こちらもアコム以外でも、トラブルに巻き込まれるケースがあります。トラブルには、「名義貸し詐欺」などさまざまなケースがあるのです。

カード会社の対応などのアンケートを取っている」などで話しかけられても関わらないようにしてください。

また、名義貸し詐欺は一般的にインターネットのサイトで被害にあってしまうケースがあります。インターネットや店頭、自動契約機で契約をするときは注意しておこないましょう。

アコム特徴
アコム最大30日間利息0円
  • 金利3.0%~18.0%
  • 限度額は1~800万円まで
  • 遅延損害利率20.0%
  • 担保保証人不要

(2019年1月時点)

まとめ

アコムのカードローンは三菱UFJフィナンシャルグループに所属している銀行系カードローンになります。また、アコムは銀行などで借り入れをする方の保証業務もおこなっています。

銀行系カードローンは、一般的に審査が厳しく時間がかなりかかるといわれていますが、アコムでは審査をスムーズにおこなってもらうことができるでしょう。そして初めて借り入れをする方には、アコムは安心して借り入れをしてもらうことができるのでおすすめですよ。

ただ、アコムなどで借り入れをするときには注意しないといけないことがあります。借り入れをするときには、十分気をつけましょう。

 

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