買い物ができる?知っているようで知らないキャッシュカードの世界!

おすすめキャッシュカード5選!!

「キャッシュカードってATMでお金を下ろすだけのカードだよね?それ以外に使い道ってあるの?」

「キャッシュカードで買い物ができるって本当?」

「そもそもキャッシュカードってどんなもの?クレジットカードとなにが違うの?」

キャッシュカードを持っているとコンビニのATMなどでお金をおろせて便利ですよね。

口座を作ると発行されるキャッシュカードですが、キャッシュカードはお金をおろしたり、預けたりするだけのカードだと思ってはいませんか?

日々の生活に役立つキャッシュカードですが、お金をやり取りする以外にも色々な機能を付けることができるんです!

それに、みんな同じカードに見えてセキュリティ性能があったりと、1枚1枚カードによって機能にさまざまな違いがあるんです。

みなさんこんにちは。わたくし経済評論家の湯銭孝志ゆぜにたかしと申します。

そこで今回のテーマはずばり「キャッシュカード」です。

キャッシュカードってそもそも何?

まずはキャッシュカードとは何か?という基礎的な話から始めましょう!

キャッシュカードは現金を取引するためのカード

キャッシュカードを持つ行員さん

銀行の口座からお金の取引がしやすいように発行されるカードがキャッシュカードです。

キャッシュカードができることは主にこんな感じ。

 

・ATMでお金をおろす、預ける

・ATMを使ってほかの口座に振り込みをする

・ほかの銀行の口座からATMを使ってお金をおろす

・窓口でお金をおろす、預け入れをする

 

……こんな感じで銀行の口座からお金をやり取りしやすくするためのカードがキャッシュカードなんですね。

 

キャッシュカードがあれば、通帳がなくても現金を引き出せる

口座を作ると通帳が発行されますが、通帳だけでお金を引き出すのはちょっと難しいですよね。

 

そもそも通帳は「いくら下ろした、いくら預けた」などを記帳し、確認するのが主な役割ものです。

キャッシュカードなしでお金をおろそうと思うと口座を作ったときの印鑑を持って銀行の窓口にいかなければならずちょっと手間ですね。

 

その点、キャッシュカードはATMに入れて暗証番号を入力するとすぐにお金が出金、入金できて便利ですね。

キャッシュカードを持っていれば、窓口が閉まっていてもATMの営業時間内であれば現金をおろすことができます。

 

窓口は14時頃に閉まってしまうことが多いので、キャッシュカードを持っていたほうがずっと便利なんです。

 

一部の銀行のATMでは通帳だけでも入金、出金ができますが、ATMで現金をおろすときにはキャッシュカードを必要としていることが多くなっています。

 

また、キャッシュカードがあればほかの銀行のATMでもお金が引き出せますよ。

 

キャッシュカードには磁気ストライプカードとICカードがある

さてキャッシュカードには大きく分けて2種類のタイプに分けられます。

1つ目は「磁気ストライプカード」、2つ目は「ICチップ内蔵カード」です。

順番に説明していきますね。

 

磁気ストライプカード

カード本体に磁気ストライプと呼ばれる磁気帯をつけて、口座番号などの情報を磁気情報で記録したカードのことです。

ICチップ内蔵カードが広がる前は広く使われていた形式のカードで、現在でもコンビニATMや銀行ATMなどいろんなところで利用できます。

 

比較的どのATMでも使いやすいカードですが、キャッシュカードの情報を盗まれる「スキミング被害」が多く報告されています。

現在ではよりセキュリティの高いICチップ内蔵カードと組み合わせたものやICチップのみのカードへの移行が銀行によって行われはじめていますよ。

 

そうそう、磁気ストライプのキャッシュカードを使っているのであれば、注意しなければいけないことがあります。

磁気ストライプカードは磁気や水、熱にあまり強くないということです。

 

熱などでキャッシュカードが損傷してしまうと、キャッシュカードが使えなくなってしまうこともあります。

なのでくれぐれも強い磁石に近づけたり、洋服のポケットに入れたまま洗濯しないように気を付けましょうね。

 

ICチップ内蔵カード

キャッシュカードに金色のシールのようなものがあるタイプです。

こんな感じの四角いのがカードに付いていませんか?

カードの金色のつるつるした部分がICチップです

もし自分のキャッシュカードが画像と同じようなものなら、それはICチップ内蔵カードです。

 

ICチップは記憶したデータを暗号化することもでき偽造も難しいので、高い防犯性が期待されています。

ICチップ内蔵カードは保存できるデータ量が多く、静脈などの生態認証のデータを保存することも可能なのでより高いセキュリティ能力が期待できるのです。

 

このように高いセキュリティのICチップ内蔵カードですが、ICチップに対応していないATMや読み取り機などがあり、まだまだ普及が広がっていないのが現状です。

そのため、現在では利便性とセキュリティ強化のためにICカードと磁気ストライプが両方の機能が付いているものが多いようです。

 

そうそう、ICチップ内蔵カードも静電気や衝撃、汚れにあまり強くないので注意してくださいね。

 

また、スマートフォンなどの強い磁気でデータが破損してしまう恐れがあります。

カードが収納できるスマートフォンケースにキャッシュカードを入れたままにしておくと、ICチップが壊れてしまうかもしれません。

 

さらに、どのキャッシュカードも同じに見えますが、セキュリティの違いやデータ容量などの違いがあります。

以下に分かりやすく磁気ストライプカードとICチップ内蔵カードの違いを表にしてみたので、お手持ちのカードがどんな特徴があるのか、把握しておくといいですよ!

 

カードの種類

カードの強み

カードの弱み

磁気ストライプカード

  • 読み取り機が多いので使いやすい
  • データ容量が少なめ
  • 磁石、熱、水に弱い

ICチップ内蔵カード

  • データ容量が多い
  • セキュリティの高い生態認証のデータがチップに入れられる
  • 読み取り機がないことがあるので不便
  • 静電気、衝撃、汚れに弱い

 

先ほど少し話した通り、近年ではセキュリティの高いICチップカードへの移行が銀行や国から推奨されています。

そのため、多くの銀行では古い磁気ストライプのみのカードとICチップ内蔵カードへ無料で交換できるようです。

 

気になる方は一度銀行のホームページなどでチェックしてみましょう。

 

どれも同じキャッシュカードに見えて、種類によってじつはセキュリティの高さや利便性が違うんですね。

キャッシュカードは現金をおろすことができるカードですから、しっかりしたセキュリティ対策がされているカードを持ちたいものです。

 

そうそう、キャッシュカードと似たようなカードに、クレジットカードというものがあります。

キャッシュカードとクレジットカードには一体どんな違いがあるのでしょうか?

 

次の章では見た目が似ているキャッシュカードとクレジットカードの違いついてお話ししていきましょうか

 

キャッシュカードとクレジットカードの違いはこれだ!

カードを観察する子供

お財布のなかにキャッシュカードとクレジットカードが入っていると、同じ大きさで見た目が似ているので取り出すときにちょっと迷ってしまうことがありませんか?

 

そっくりなキャッシュカードとクレジットカードですが何か違いがあるのでしょうか

普段の生活のなかで使うことも多い身近な2枚のカードについて、改めて解説します。

 

クレジットカードは買い物をするときに使うカード

クレジットカードは、商品を後払いで買うことのできるプラスチック製のカードです。

日本ではクレジットカードが発行されたのは1960年となっています。

じつは、キャッシュカードは1960年から6年後にできたものなので、クレジットカードの方が歴史が少し長いんですよ。

クレジットカードの方が、長く普段の生活のなかで使われているってことです。

 

普段の買い物の支払いでは、クレジットカードはこんな感じで使われています。

クレジットカードの仕組み 

 

クレジットカードの話しは少し長くなるので今回はやめておきます。

しかし、気になる方はクレジットカードの仕組みに関しては以下のリンク先でしっかりと説明しているので読んでみてくださいね!

参考記事:「みんなにメリットが!「信用」で回るクレジットカードの仕組み!」

 

キャッシュカードとクレジットカードの明確に違う点、それは「クレジットカードは支払いするときに使えるだけで、銀行の口座では使えない」ということです。

2つのカードは使用目的が全く違っているんですよね。

 

クレジットカードを申し込むには年齢制限があります。

基本的に高校生を除く18歳以上でないと作ることができません。

 

18歳の社会人だとしても、20歳未満の未成年の場合は民法によって責任を問うことが制限されるため、クレジットカードを作るときに「保護者の同意書」が必要になります。

社会人として働いている18歳だとしても、親に確認してからでないとクレジットカードが作れないんですね。

 

そもそも、どうしてクレジットカードを作るのに年齢制限があるのでしょうか。

 

20歳未満の未成年は、民法の「制限行為能力者制度」で責任が制限されています。

未成年では判断能力が不十分のため何かトラブルが起きたときに責任を問うことができないからなんです。

 

クレジットカードはお金を立て替えるシステムなのでお金を使ったあとに「やっぱり払えませんでした」といわれてはクレジット会社もとても困るんですよ。

なので年齢制限が設定されています。

 

ちなみにキャッシュカードには年齢制限は基本的にありません。

口座を作ったらもらえるのがキャッシュカードですが、口座開設には年齢制限がある銀行もあります。

たとえばジャパンネット銀行では15歳以上となっています。

 

口座の開設に年齢制限を設けていない銀行もあるので、アルバイトをしている未成年でも自分名義のキャッシュカードを持っている方もいるかもしれませんね。

 

さて、そんな誰でも持てるキャッシュカードですがクレジットカードの審査を通ればキャッシュカードにクレジット機能を付けることができるかもしれません。

じつはキャッシュカードにはさまざまな機能を付けることができるんです!

次の章で詳しく見ていきましょう

 

こんなに便利に!?キャッシュカードにはさまざまな機能が付けられる

キャッシュカードには色々な機能を付けることができるんです!

付けられる機能別に紹介していきますね。

 

デビッドカード

「デビットカード」とは買い物ができるキャッシュカードです。

自分の口座に入っている金額の範囲で現金を引き出さずに買い物ができる仕組みになっています。

 

字だけではわかりにくいので、デビットカードの仕組みを図にしてみました。

デビットカードの仕組み

 

簡単にいうとこんな感じです。

カードで買い物ができるというところが、クレジットカードに似ていますよね。

デビットカードでは後払いではなく、自分の口座から直接代金を支払っているんです。

 

ここがクレジットカードとの違いです。

クレジットカードを使うときは、代金は後払いになりますからね。

 

なので、クレジットカードは分割払いが選べるのに対しデビットカードは基本一括払いになります。

 

そんなデビットカードには大きく分けて2つの種類があります。

それは「Vデビットカード」「J-Debit」カードです。

 

「Vデビットカード」は国際規格のデビットカードです。

国際規格のデビットカードにはvisa、Master Card、JCBなどがあり加盟店であれば全世界で使うことができます。

 

とくにVISAのブランドが付いたVデビットはさまざまな銀行が発行しています。

しかし銀行によって「Vデビットの機能をキャッシュカードに付ける」「Vデビット専用のカードをキャッシュカードと別に発行する」など対応が分かれるので、確認が必要といえるでしょう。

 

またクレジットカードの仕組みを利用していることから、カードには有効期限が設けられています。

 

もう一つの「J-Debit」は日本規格のカードです。

Vデビットとは違い日本の銀行が「キャッシュカードで買い物できるようにしよう!」と作ったカードなので、銀行側で利用の手続きをすればキャッシュカードにデビッド機能を付けることができますよ。

 

また有効期限が設けられていないことも1つのメリットです。

ただし、利用できるお店も日本限定となっているので気を付けてくださいね。

 

デビットカード機能は、現在では多くのキャッシュカードに付けられる機能になっています。

 

キャッシュカードなのにクレジットカードの機能が付いている

キャッシュカードのなかには、デビットカードの機能の他にクレジットカードの機能を付けられるカードがあります。

 

クレジットカードとキャッシュカードの機能が合わさった一体型のものは、片方を使うとクレジットカードでもう片方を使うとキャッシュカードになる便利なカードなんですね。

使う方向によってキャッシュカードとクレジットカードが変わる

「でも……クレジットカードがキャッシュカードについてると何かいいことがあるの?」

と思われるかもしれません。

キャッシュカードにクレジット機能が付いていると、以下のような嬉しいメリットがあるんですよ!

 

ATM手数料がタダになるかもしれない。

銀行のサービスによりますが「クレジットカードを使用するとコンビニATM手数料が3回までタダ」など各銀行別にうれしいポイントがあることがあります。

お手持ちのキャッシュカードの銀行のホームページなどで調べてみましょう。

 

クレジットカードについて銀行窓口で相談できる

銀行が発行しているクレジットカードなので、銀行窓口でクレジット機能についても相談ができます。

実店舗のある銀行のカードだったら直接話を聞きに行くことも可能ですね。

 

単純に財布がかさばらない

これが地味にうれしいメリットですね。

何枚もカードを持っていると、財布がかさばって整理しにくくなってしまいがちですし……。

 

持っているカードが少なければ、管理もしやすいんです。

ああ、そうそう、じつはキャッシュカードにはクレジットカードの他にも付けられる機能があります。

それは電子マネーです。

 

キャッシュカードに電子マネーとクレジットカードを1枚にまとめられたら、とっても財布がスッキリしますよ。

 

他に電子マネーが付いているキャッシュカードもある

たとえばゆうちょ銀行の「ゆうちょICキャッシュカード」にはICカード乗車券のsuicaを付けることができます。

 

他にはセブン銀行のデビット付きキャッシュカードはnanaco一体型となっています。

nanacoやsuicaなどの電子マネーは、あらかじめ自分で決めた金額をチャージ(入金)しておき、その金額の中で電子マネーを使っていくプリペイド式のカードです。

 

「キャッシュカードで買い物をしよう!」と思ったときにデビットカードなのかクレジットカードなのか電子マネーなのか選ぶことができるんですね。

 

現在ではキャッシュカードはお金を出し入れするだけのカードではなく、買い物ができてさらにその支払い方も自分で選択できるカードになっています。

ここで気になるのは実際に生活のなかで使いやすいキャッシュカードにはどんなものがあるのか?ですよね。

 

次の章では実際の銀行が発行しているおすすめの機能付きキャッシュカードを紹介しています。

ぜひ参考にしてみてください

 

実際にどんなカードがあるの?オススメのカード

「キャッシュカードってただお金をおろすだけのカードでしょ?」と思っていた方も多いのでは?

キャッシュカードは、セキュリティ対策がしっかりされているものが多いです。

もちろんほかにもさまざまな機能が付いているので、とても便利に活用できますよ。

 

ここからは実際に便利な機能が付いているキャッシュカードを紹介しますので、ぜひ生活のなかで役立ててくださいね。

 

ジャパンネット銀行 Visaデビット付キャッシュカード(ファミマTカード)

ジャパンネット銀行のキャッシュカードはVISAデビット付きキャッシュカードとキャッシュカードにVISAデビットとファミマTカードが付いたカードが選べます。

 

ファミリーマート店舗で200円につき2ポイント、ファミリーマート以外で500円につき1ポイントたまるので、ファミリーマートをよく利用する方なら口座から買い物をするだけでポイントが貯まっていく便利なキャッシュカードです。

 

⇒ジャパンネット銀行 Visaデビット付キャッシュカードの【公式サイト】

 

セブン銀行 デビット付きキャッシュカード(nanaco一体型)

先ほど少し触れたセブン銀行のキャッシュカードは電子マネーのnanacoとデビットカードが一体となったキャッシュカードです。

 

例えば普段はnanacoで買い物をして、チャージし忘れた時にデビットカードを使えます。

逆に普段使いはデビットカードで、万が一に備えてnanacoにチャージをしておくなど自由な使い方ができますよ。

 

⇒セブン銀行 デビット付きキャッシュカード【公式サイト】

 

三菱UFJ銀行 スーパーICカード suica「三菱UFJ-VISA」など

三菱UFJ銀行のスーパーICカード suica「三菱UFJ-VISA」なら、名前の通りsuica機能が付きます。

 

ほかのスーパーICカード TOKYU POINT PASMO「三菱UFJ-VISA」の場合だと、同じ交通系電子マネーのPASMOが使えるのです。

公共機関の利用者が使いやすい電子マネーが選べるようになっているのが特徴ですね。

 

この、スーパーICカード suica「三菱UFJ-VISA」やスーパーICカード TOKYU POINT PASMO「三菱UFJ-VISA」は、グレードも選ぶことができます。

「ゴールドカードでキャッシュカード機能付き!」というクレジットカードを選べるなど、様々な種類から選ぶことが出来るので使いやすいのではないでしょうか。

 

⇒三菱UFJ銀行 スーパーICカード suica「三菱UFJ-VISA」の【公式サイト】

⇒スーパーICカード TOKYU POINT PASMO「三菱UFJ-VISA」の【公式サイト】

 

みずほ銀行 みずほマイレージクラブみずほマイレージクラブカード/セゾンSuica

みずほマイレージクラブの会員なら「みずほマイレージクラブカード」というものもあります。

 

みずほマイレージクラブ会員の方がキャッシュカードの申請をした場合に、みずほマイレージクラブカードを選択することができます。

クレジットカードとキャッシュカードとsuicaが1つになったカードです。

 

suicaの残金が一定金額以下になるとあらかじめ設定しておいた条件に基づきクレジット決済で自動的にsuicaにチャージされるオートチャージサービスもあり、公共機関を使って移動するには便利なキャッシュカードです。

 

⇒みずほ銀行 みずほマイレージクラブみずほマイレージクラブカード/セゾンSuicaの【公式サイト】

 

ゆうちょ銀行 ICキャッシュカード

さきに少し名前の出たゆうちょ銀行のキャッシュカードも、みずほ銀行や三菱UFJ銀行と同じくキャッシュカードにsuicaを付けることが可能です。

 

こちらは口座を作りキャッシュカードをもらうときに選べるようで、デジポット(suicaを作る際に必要な預かり金)なしでカードを作れます。

キャッシュカードとsuicaを常に持ち歩きたい方には便利な組み合わせですね。

 

また、ゆうちょ銀行が発行するクレジットカードJP BANK カードにはキャッシュカードの機能を付けることも可能です。

 

⇒ゆうちょ銀行 ICキャッシュカードの【公式サイト】

 

まとめ

いかがでしたか?

たかがキャッシュカードと思っていても色々な機能があることが分かっていただけたのではないでしょうか。

 

セキュリティ対策もしっかりされているキャッシュカード、便利な機能を活用して上手に利用してくださいね。

では最後に、キャッシュカードの情報をまとめておきましょうか。

 

キャッシュカードについてのまとめ

・キャッシュカードにはICチップ内蔵カードと磁気ストライプカードがあり、それぞれ利便性やセキュリティが違う

・キャッシュカードとクレジットカードの違いはお金を預けることができない

・キャッシュカードにはデビットカード機能や電子マネー、クレジットカード機能などさまざまな機能を付けることができる

 

 

キャッシュカードに機能を付けるときは、自分のライフスタイルに合ったものを選ぶとよいでしょう。

 

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