消費者金融とは?銀行と消費者金融の違いは?ヤミ金とは違うの?

消費者金融は個人にお金を貸し出してくれる貸金業者!銀行やヤミ金との違いを解説します

突然ですがみなさんは、「消費者金融」という言葉を聞いてどんなイメージを思い浮かべるでしょうか?

サラ金など良くないイメージを連想する人も多く、なかにはヤミ金と混同してしまっている人もいます。

ところが、実際にはすべての消費者金融が悪質な業者というわけではありません

法令を正しく守り、無理な取り立てや高すぎる金利の設定などをしていない健全な消費者金融も数多く存在しているのです。

消費者金融には、銀行系のカードローンにはない特徴的なメリットもたくさんあります。

このため、イメージだけで敬遠してしまうのは得策ではありません。

そこで今回は、消費者金融ならではの魅力を知るために、その実態や銀行との違い、利用するときの注意点などについて詳しく解説していきます。

消費者金融業者の定義とは?

消費者金融とは、消費者信用のうち、個人への金銭の貸し付けをおこなうことを指します。

個人へ無担保の小口融資をおこなう貸金業形態、またはその貸金業者のことを意味するケースが多いです。

消費者信用というのは、借りたお金を後日きちんと返済したり、立て替えてもらった代金を支払ったりする行為のことです。つまり、お互いの信用によって成り立つ取引のことだと思っておきましょう。その取引で、個人にお金を貸している業者のことを、消費者金融と呼ぶということですね。

消費者金融を業務として営む場合、貸金業法という法律を守って運営することが求められます。

貸金業法では業者として正しく登録することも義務付けられており、登録しなかったり法律の上限を超えた金利を設定したりする貸金業者は「ヤミ金」と呼ばれます。

貸金業法では、金利や借りられるお金の上限、融資を受けるために必要な手続きなどさまざまなルールが定められています。貸金業者への規制だけでなく、利用者の借りすぎを防ぐためのものでもあるんですよ。

消費者金融は、1990年代になるとコマーシャルなどでの広告が解禁され、自動契約機なども普及して認知度が高まりました。

利便性の高さから利用する人も増え、その収益率の高さを狙って銀行や信用金庫などまで貸金業に続々と参入しています。

消費者金融と銀行が業務提携をしたり、子会社を共同設立したりすることも多く、法令を遵守した優良な消費者金融も目立つようになっています。

正直、消費者金融って怖いヤミ金と同じだと思っていませんでしたか?ところが、実際には法律も整備されたり、銀行と協力しているところも増えたりしているので、そんなに怖がる必要はないのです。正しい知識を身につけて、賢く利用していきましょう!

消費者を守る貸金業法とは?

カードローンはお金に困る消費者にとって非常に頼りになる存在ですが、その手軽さから借りすぎてしまう人も増え、多重債務が問題になっています。

この問題を解決し、消費者が安全安心に借り入れを利用できるようにするために整備されたのが「貸金業法」です。

貸金業法とは

貸金業法は、貸金業者から借り入れをおこなう際のさまざまな規制や、貸金業者そのものに対する規制などを定めた法律のことです。

消費者金融だけでなく銀行なども貸金業に参入したことにより「お金を借りる」行為の抵抗感や手続きのハードルも低くなりました。

利便性が高まったのは良いことなのですが、その一方で返済能力を超えた借金を重ねてしまう多重債務問題も深刻化していったのです。

これを解決しようと、平成18年に貸金に関わる法律が大幅に改正され、新しい貸金業法へと生まれ変わりました。

貸金業法で定められていること

貸金業法には、貸金に関するありとあらゆる規制が定められています。

まず、貸金業者として事業を展開するには、店舗の数に応じて所定の機関に業者登録をしなければなりません

2つ以上の都道府県に店舗を設置するなら内閣総理大臣の、1つの都道府県内だけで営業するなら都道府県知事の登録を受ける必要があります。

また、夜間だけでなく日中も執拗な取り立て行為を規制したり、借り手の自殺で支払われる生命保険金による弁済を禁じたりもしています。

ほかにも、貸金業法は過剰貸し付けの抑制も主な目的となっているため、高額貸し付けに対しては特に規制が厳しいです。

1社で50万円複数社から併せて100万円を超える貸し付けをおこなう際は、源泉徴収票など返済能力を証明する書類の提出を受けなければなりません。

年収に対して3分の1以上に相当する貸し付けは原則として禁じるなど、消費者が多重債務に陥らないようにさまざまな工夫がされています。

上限金利とグレーゾーン金利とは?

上限金利とは

基本的に、お金は借りたら利息を付けて返済しなければなりません。1年分の利息は元本に金利をかけて算出され、金利は各貸金業者が自由に設定していました。

ただし、いくら業者が自由に決められるとはいっても、規制がなければ途方もない金利を設定されるおそれもあります。

このため、改正貸金業法および改正出資法によって金利の上限が定められることになったのです。

具体的には、元本が10万円未満の場合は20%10万円以上100万円未満なら18%、100万円以上なら15%がそれぞれ上限金利として定められています。

この上限金利を超える金利での貸付けは民事上無効となり、行政処分の対象になります。改正出資法での上限である20%以上の金利は刑事罰の対象にもなり、決して認められるものではありません。

グレーゾーン金利とは

上限金利は利息制限法でも元々定められていたものなのですが、特に罰則規定などはありませんでした。

これに対し、出資法では元本の金額にかかわらず、29.2%を超える金利を設定することを禁じています。

これに違反すると、5年以下の懲役または1,000万円以下の罰金が科せられていました。

ここで、「おかしいぞ」と思いませんか?利息制限法の上限は15%~20%、しかし出資法の上限は29.2%となっています。

同じ上限金利とはいっても、実際にはそれぞれのあいだに大きな開きがあったのです。

この開きこそが「グレーゾーン金利」と呼ばれるものの正体でした。

本来は利息制限法で禁じられた金利であっても、一定の条件を満たした貸金業者は29.2%までなら金利として設定することが認められていたのです。

これではいけないということで、法律改正により出資法の上限金利が利息制限法と同じ20%まで引き下げられ、グレーゾーン金利が事実上撤廃されることになりました。

グレーゾーン金利が認められると、消費者としては困ってしまいますよね。しかし、安心してください。法律が改正された2010年6月18日以降は、上限金利が20%に統一されたためグレーゾーン金利は発生しなくなりました。つまり、金利が高すぎると心配せずに安心して借りられるというわけなんですね。

怖くない?消費者金融とヤミ金の違いは?

消費者金融と聞くと「ヤミ金だ!」と怖がってしまう人も多いでしょう。

しかし、実際には消費者金融業者とヤミ金業者は全くの別物です。

消費者金融は、法律を守ってお金を貸している業者のことで、銀行のように社会的信用の高い機関と提携しているところも多くあります。

一方のヤミ金は、法律など一切無視して違法な高金利を課したり、無理な取り立てをしたりする犯罪者です。

もちろん、銀行がヤミ金と提携することなどありえません。このように両者には決定的な違いがあるので、混同しないようにしましょう。

ちなみに、ヤミ金以外にもサラ金や街金といった言葉もよく使われます。

サラ金は消費者金融の過去の呼び名で、実際には同じ形態の貸金業者のことを指しています。

街金は、その地域だけで営業しているような小規模の消費者金融のことです。小規模で目立たないため、なかには違法業者が混じっていることもあるので注意しましょう。

ひと口に貸金業者といっても、消費者金融とヤミ金には大きな違いがあります。法律を守っているかいないか、この点が両者の最大の違いなので、しっかり覚えておきましょう。

銀行系カードローンと消費者金融系カードローンの違い

カードローンは、消費者金融だけでなく銀行も取り扱っています

ただし、同じカードローンでも消費者金融系と銀行系の商品ではいくつか異なる特徴があります。

それぞれ違いを知っておくことで、自分の目的に合ったものを選べるようになるでしょう。

総量規制の対象になるかならないかの違い

総量規制とは「年収などの3分の1を超える貸し付けをしてはならない」という法律の規制のことです。

これは貸金業法によって定められているのですが、貸金業法が適用されるのは消費者金融などの貸金業者のみです。

銀行は貸金業法ではなく銀行法が適用されるため、総量規制の対象にはなりませんが、最近では銀行でも「お金の貸しすぎを防ぐための自主規制」を行っているところが増えています。

銀行でお金を借りるときも「総量規制基準でしかお金を借りられない!」と思っておいた方がいいかもしれませんね。

サービス内容の違い

消費者金融系と銀行系のカードローンは、借入額や金利、審査スピードなどにも違いがあります。

一般的に、借入額は銀行系のほうが高く、金利は消費者金融系のほうが高いことが多いです。

審査スピードはそれぞれの業者によって異なりますが、総じて消費者金融系は早く、銀行系は時間がかかるのが特徴です。

安心感の違い

初めてカードローンを利用する人などは、安心感も気になるところでしょう。

銀行は業務の性質上、社会的な信用度が非常に高いです。

違法な取り立てや金利を課すなどもなく、安心して利用できるイメージではないでしょうか。

もちろん、消費者金融系も法律を守って営業しているので大きな心配はないのですが、やはり金利の高さやイメージから不安を感じてしまう人も少なくありません。

また、小規模な消費者金融はヤミ金とさほど変わらない悪質な業者が紛れ込んでいるおそれもあるため、安心感を重視する人は注意が必要です。

総量規制と借入限度額について

借り入れをおこなうときは「借り入れ限度額」についても知っておく必要があります。

借り入れ限度額は、それぞれのカードローンや申し込み者ごとに異なります。

審査によって「この申し込み者はどれくらいの返済能力を持っているか」が判断され、それに基づいて適切な借り入れ限度額が設定されるのです。

一般的には、収入が多いほど借り入れ限度額も高額になります。

ちなみに、収入がない専業主婦が借りる場合は、配偶者の承認や収入証明書などが必要になることが多いので注意しておきましょう。

消費者金融の金利一覧表

ここで、消費者金融として知名度のある代表的な業者の金利について、まとめて紹介します。

以下は2018年3月22日時点での数字であり、それ以降は変動している可能性もあるので、気になる場合は各社のホームページで確認しましょう。

カードローン会社

借入限度額

金利

アコム

1万円~800万円

3.0%~18.0%

アイフル

1,000円~800万円

3.0%~18.0%

プロミス

1万円~500万円

4.5%~17.8%

SMBCモビット

1万円~800万円

3.0%~18.0%

ノーローン

1万円~300万円

4.9%~18.0%

レイク

1万円~500万円

4.5%~18.0%

それぞれのローンの審査スピードの違いは?

銀行系カードローン

銀行は顧客の預金を原資として貸し付けをおこなっているため、リスクの高い貸し付けは対応しにくい特徴があります。

審査が慎重におこなわれることが多く、結果が出るまで何日もかかったり、信用情報に問題があったりすると敬遠される可能性が高いです。

消費者金融系カードローン

消費者金融は、過去の膨大な取引データやノウハウなどを参考に迅速な審査が可能で、最短で>申し込んだその日のうちに審査結果を受け取れることもあります。

審査スピードでいえば消費者金融が一番早いといえるでしょう。

申し込む時間帯にもよりますが、即日融資可能な消費者金融カードローンも少なくありません。

信販系カードローン

信販系は、主にクレジットカードを発行したり、保証業務をおこなったりする大手企業が取り扱うことの多いカードローンです。

消費者金融とほぼ同じ信用取引をおこなっているため、審査に関するノウハウは比較的豊富に持っています。

それでも、貸し付けに特化した消費者金融の審査スピードには及びません。

また、メイン業務であるクレジットカードなどの認知度を上げるためにローンを取り扱っていることも多く、顧客を獲得しようと審査を通しやすくしている場合もあります。

このため、銀行と消費者金融の中間に位置する審査スピードや難易度になっていることが多いです。

消費者金融の信用度は?

法律を守って健全に営業するようになった消費者金融ですが、かつては厳しい取り立てなどが社会問題になったこともありました。

その時代を知る人にとっては、やはり消費者金融=怖いというイメージが残っているため、社会的な信用度は必ずしも高いとは言えないでしょう。

ただ、消費者金融もその状況を放置しているわけではありません。

企業としての信用度を高めようと、法律を正しく守っていることをアピールしたり、積極的に借りすぎへの注意喚起をしたりして、安心感を持ってもらえるよう努力しています。

また、社会的信用度の高い銀行の保証会社になることでイメージアップも図っているのです。

こういった取り組みにより、少しずつではありますが大手を中心に消費者金融の信用度も高まりつつあると言えます。

そもそもカードローンが人気の理由とは?

カードローンが多くの支持を集めているのには、さまざまな理由があります。

たとえば、審査によって決められた借り入れ限度額内であれば、いつでも何度でも自由に借り入れができること、担保や保証人がなくても利用できることなどが挙げられます。

教育ローンや住宅ローンなどと異なり、用途が決まっていないことも大きな魅力です。

また、借り入れ限度額を低く希望すれば、収入証明書など特別な書類がなくても、身分証明書だけで借り入れが可能なこともあり、手軽さからも人気を集めています。

このように、カードローンはほかの借り入れとは違った特徴的な魅力を持っているのです。

カードローンは、使用方法を制限されない手軽なローンとして人気を集めているわけですね。保証人も担保も不要なので、周囲に頼れる人がいない場合でも安心です。

消費者金融独自の魅力とは?

消費者金融には、ほかの貸金業者にはない魅力もあります。

まず、審査スピードが非常に早く即日融資にも対応可能な点です。

ほとんどの消費者金融業者が、独自の審査システムを活かして素早い審査を可能にしています。

最短で30分程度で審査結果を出せるところもあり、このようなスピード感はほかの貸金業者では見られないことです。

また、スマホによる申し込みや借り入れサービスが充実している点も魅力です。

わざわざ電話をかけたり店舗へ出向いたりしなくても、スマホからサッとさまざまな手続きをおこなうことができます。

スマホの操作ひとつで自分の口座に必要な金額を振込んでもらえるため、ATMへ出かける必要すらありません。

ほかにも、大手消費者金融であれば全国各地に自動契約機があるため、誰にも会わずに契約することもできます。

申し込みからカードの受け取りまですべて自動契約機で完了させられるため、自宅に契約書類が届いて家族などに借り入れを知られる心配もありません。

このように、消費者金融には消費者金融ならではのさまざまな魅力があるのです。

イメージだけで利用を控えるのはもったいないので、自分が重視する魅力があれば利用を検討してみましょう。

消費者金融の借入条件とは?

消費者金融は便利なものですが、誰もが自由に利用できるわけではありません。

審査に通過して利用を認められるためには、一定の借り入れ条件をクリアする必要があるのです。

具体的な借り入れ条件は、各消費者金融によって異なるので一概には言えません。

ただ、一般的には20歳以上の成年者であることや安定した収入があること、本人確認書類として使用できる身分証明書を持っていることなどが挙げられます。

このような借り入れ条件のなかでも、特に重視されるのが「安定した収入」です。

消費者金融は元本や利息を回収することで利益を得ているため、返済原資となる収入は最も慎重に審査されます。

完済するまで継続して返済を続けられるように、安定した収入を得ていることが借り入れの大きな条件となっているのです。

収入を持たない専業主婦の場合は、基本的に借り入れの対象外となるケースが多いです。なかには、配偶者の収入によって借り入れが認められることもありますが、多くの消費者金融では対象外だと覚えておきましょう。

専業主婦の利用可能な消費者金融で代表的なのは「レディースフタバ」でしょうか。歴史のある消費者金融で、女性向けサービスが充実していますよ。

申し込みから借り入れまでの流れ

実際に消費者金融のカードローンを利用したい場合、手軽なスマホやパソコンのインターネットから申し込み手続きをおこなうのが良いでしょう

利用する消費者金融のホームページなどから申し込みフォームに進み、必要事項を入力しましょう。

その後、本人確認書類や収入証明書など、必要書類を送付します。

実際に書類を郵送するケースもあれば、画像をインターネット経由で送信すれば良いケースもあります。

申し込みが消費者金融に届くと、次におこなわれるのは「審査」です。

申し込み者の収入や勤続年数、他社からの借り入れ状況などさまざまな情報を参考に、返済能力があるかをチェックされます。

審査の最終段階では、申し込み者が申告した勤務先で実際に働いているか、審査スタッフが電話をかけて確認する「在籍確認」もおこなわれます。

その後、審査結果の連絡がメールや電話で入り、通過であれば正式な契約へと至ります。

すべての手続きが済むとカードを受け取れるので、それを使ってお金を借りることができます。

消費者金融で借りるときの注意点

これまで消費者金融のカードローンを利用する魅力などを紹介してきましたが、もちろんメリットがあればデメリットもあるので注意が必要です。

たとえば、消費者金融系では約18%の金利を設定している業者が多いですが、銀行系だと高くても約15%までが主流です。

平均的に金利が高いので総返済額が増え、完済まで時間がかかってしまうこともあります。

また、消費者金融から借り入れをしていると「銀行の審査には通らない人」「これ以上返済できないのでは」と判断され、住宅ローンなどの審査で不利になるおそれもあります。

便利で手軽にお金が借りられるため、つい無計画に借りすぎて返済が難しくなるケースも珍しくありません。

返済が滞ると信用情報に傷が付いたり、自己破産しなければならなくなったりとさまざまな問題が起きてしまいます。

さらに、消費者金融から借金をしているということ自体、社会的にあまりイメージが良くありません

もちろん、法律を守って適切に営業している消費者金融も多いのですが、家族や知人などに知られると白い目で見られてしまう可能性もあります。

このように、消費者金融ならではの注意点もあるため、事前にこれらを理解しておくことが大切です。

まとめ

消費者金融のカードローンは、決して従来のイメージのように怖いものではありません

きちんと法律にしたがって営業している業者も数多くあり、社会的な信用を高めるための取り組みをおこなっているところもあります。

審査が早く借りやすいというメリットもあるので、正しい使い方をすれば大きな助けとなってくれるでしょう。

ただし、利用するときは返済計画をしっかり立てておくことが鉄則です。借りやすい一方で、つい利用しすぎて多重債務に陥ってしまう人も少なくありません。

消費者金融のメリットを活かすためには計画的な利用が欠かせないので、くれぐれも注意しておきましょう。

 

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