いつも

まる・さんかく・しかくのロゴが印象的な消費者金融「いつも」フリーローンや不動産担保ローンなど、豊富な商品を用意していますので、さまざまな目的で活用できる消費者金融です。

いつもの特徴

いつも

最大60日間無利息で利用できるのが強み

「いつも」は、全国どこからでも来店不要で申込むことができ、大手消費者金融に劣らないサービスを提供しています。

とくに、初回無利息期間が60日間と大手消費者金融と比べても長いです。商品おまとめローン、ビジネスローンなど目的別ローンがありますので、幅広い用途で利用することが可能です。

いつものスペック

実質年率利用限度額審査時間融資スピード
キャッシング*1
5.8%~18.0%
クレジット
1万円~300万円最短45分*2最短即日
必要書類(収入証明書)収入証明書・本人確認書類
担保・保証人不要
利用条件20歳以上、65歳以下のご本人に安定した収入のある方
学生不可
パート・アルバイト
専業主婦可(自身に収入がある場合のみ)
在籍確認
総量規制対象
遅延利率20.0%
初回無利息期間初回契約後30日間
スマホ申し込み
女性向けローンなし
提携ATM四国銀行ネットバンキング・楽天銀行ネットバンキング・ジャパンネット銀行
利用可能コンビニなし
返済方法インターネットバンキングから振込み・いつもATM・指定銀行口座振込み・店舗窓口
実質年率キャッシング*1
5.8%~18.0%
クレジット
利用限度額1万円~300万円
審査時間最短45分*2
融資スピード最短即日
必要書類(収入照明書)収入証明書・本人確認書類
担保・保証人不要
利用条件20歳以上、65歳以下のご本人に安定した収入のある方
学生不可
パート・アルバイト
専業主婦可(自身に収入がある場合のみ)
在籍確認
総量規制対象
遅延利率20.0%
初回無利息期間初回契約後30日間
スマホ申し込み
女性向けローンなし
提携ATM四国銀行ネットバンキング・楽天銀行ネットバンキング・ジャパンネット銀行
利用可能コンビニなし
返済方法インターネットバンキングから振込み・いつもATM・指定銀行口座振込み・店舗窓口

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この記事の目次

いつもと大手消費者金融サービス比較表

アコムのサービスと、他の大手消費者金融のサービスを比較してみました。金利、利用限度額、初回無利息サービスなど、細かくサービスの違いを見ていきましょう。

キャッシングサービス比較表

業者名金利利用限度額必要書類審査時間最低返済額提携ATM手数料初回無利息サービス期間
いつも7.0%~18.0%1万円~50万円収入証明書・本人確認書類最短45分4,000円(借入れ額10万円の場合)0円契約翌日から60日間
アコム3.0%~18.0%1万円~800万円収入証明書・本人確認書類最短30分1,000円(借入れ額30万円以下の場合)10,000円以下 108円
10,001円以上 216円
契約翌日から30日間
プロミス4.5%~17.8%1万円~500万円収入証明書・本人確認書類最短30分4,000円(借入れ額10万円の場合)0円(三井住友銀行の場合)出金翌日から30日間
アイフル3.0%~18.0%1万円~800万円収入証明書・本人確認書類最短30分4,000円(借入れ額10万円の場合)10,000円以下 108円10,001円以上 216円契約翌日から30日間
SMBCモビット3.0%~18.0%1万円~800万円運転免許証・健康保険証・パスポートいずれか1通10秒簡易審査4,000円(借入れ額10万円以下の場合)0円(手数料が発生するATMあり)

なし

レイクALSA4.5%~18.0%1万円~500万円収入証明書・本人確認書類最短15秒4,000円(借入れ10万円までの場合)0円最大60日間※
三菱UFJ銀行カードローンバンクイック1.8%~14.6%1万円~500万円収入証明書・本人確認書類申込む方によって大きく変動する2,000円(借入れ10万円までの場合)0円なし

⇔この表は左右にスクロールできます。

※2019年2月15日~5月15日までのキャンペーン

いつもの最大の特徴は、大手消費者金融にはない初回60日間無利息サービスです。たとえばアコムなら、初回30日間無利息となっているので、いつもは約2倍の長さで無利息期間が設けられています。

そのため初めていつもを利用する方は非常に便利に利用することができます。またいつもは大手消費者金融のように専用ATMを持っており、返済と借入れのときに便利です。

知名度自体は大手消費者金融に及ばない点はありますが、サービス内容に大きな差はありません。

借りられる限度額が50万円までなので、100万円単位でお金を借りたい方は追加で融資を希望するのがいいでしょう。

いつもは店舗窓口も利用できるので、お近くに店舗がある方は直接融資の相談をすることも可能です。誰にも会わずに借入れしたいとお考えなら、インターネットで手軽に申込みをすることもできますよ。

いつもで借りるメリット・デメリット

メリット

  • 初回60日間無利息期間サービスがある
  • 全国対応で大手のように専用ATMも備えている
  • 最短即日融資にも対応
  • いつものメリットは、中小でありながら専用ATMや初回無利息サービス、最短即日融資にも対応しているところです。また審査は最短45分で完了するので、申込み情報に不備がない方はすぐに審査が完了するでしょう。

    ただし過去の借入れ状況などによっては、審査に時間がかかる恐れがあるので、あくまで最短の時間になります。

    デメリット

  • 50万円以上の大口融資には向いてない
  • 専業主婦は借入不可
  • いつもの欠点は、大口の融資には対応していないこと、専業主婦への融資は行っていない点です。

    大手消費者金融だと、借入上限額は500万円や800万円など、大口に融資にも対応していますが、いつもは50万円が限度なので、目的によっては少し低いと感じることがあるでしょう。

    また、配偶者の同意があれば自身に収入がない専業主婦でも申込める業者がありますが、いつもの場合は専業主婦の借入れは行っていません。

    必ず本人が申込む必要があるので、専業主婦の方が借入れを希望するなら、旦那に融資の申込みを頼むか別の業者の利用を検討するのがよいです。

    いつもの審査基準

    いつもの申込み審査では、以下のポイントが重視されています。サービス内容は大手消費者金融に近いので、審査基準もとくに特殊ではありません。

    収入の高い低いではなく安定率と、過去の借入れ履歴は重要になります。

    とくに過去に返済を遅延している履歴がある場合、絶対借入れ不可能とはなりませんが審査に時間がかかってしまう恐れがあります。

    • 収入
    • 勤続年数
    • 家族構成
    • 職業
    • 申込時に他社の借入れをしているか?
    • 過去の返済履歴に問題はないか?

    もし過去にクレジットカードの利用履歴が不安だという方は、こちらの記事で自分の信用情報を調べる方法を確認しましょう。

    いつもで即日融資を受けるには?

    いつもで即日融資を受けるためには、申込み時間と方法に注意しましょう。

    まず、いつもで即日融資を受けるためには平日14:00までに契約手続きが完了している必要があります。

    これはどの申込み方法でも同じです。

    とくにインターネット申込みは24時間365日対応しているので、自由度が高いのですが即日融資を受けたいなら平日14:00までに契約が完了できるよう、早めに申込んでおきましょう。

    ただし申込みの時間が早くても、情報に不備があると結果審査に時間がかかってしまう恐れがあるので、必要書類や申込み情報に間違いがないか確認してから申込むのが大事です。

    またいつもは電話で申込むこともできるので、あらかじめ審査にどのくらい時間がかかるのか、疑問に思うことをあらかじめ相談しておくのもいいでしょう。

    いつもの申込み手順

    いつもは、電話申込みとインターネット申込み、店舗窓口などの方法で申込むことができます。電話申込みの場合は、オペレーターの指示にしたがって必要書類などを用意するだけで完了します。

    しかしインターネット申込みの場合は、自分でサイトから申込んで必要な手順を踏む必要があります。

    そこでいつものインターネット申込みは、どんな手順なのか詳しく解説していきます。

    いつものインターネット申込み手順
    1. 公式サイトから申込み
    2. 年齢や年収を入力し、審査開始
    3. 審査に通過したら、本人確認書類の提出と契約手続きをする
    4. 融資が完了

    いつものインターネット申込みは、必要書類の提出の順番が少し特殊です。通常審査開始前に必要書類を提出するのですが、いつもの場合は、審査が完了してから必要書類をメールで提出します。

    また、契約手続きは、書類が郵送またはFAXで送られてくるため、インターネット上で融資を完結させることはできません。そのため、契約書類を返送する時間も考慮すると、少し融資までに時間がかかるかもしれません。

    とにかく早く借りたい方は、セブンイレブンのネットプリントを使うのが便利です。

    申込みに必要な書類

    キャッシングの申し込み審査では、必ず本人確認書類が必要になります。基本的に顔写真付きの運転免許証で問題ありませんが、ない場合は健康保険証やマイナンバーの個人番号カードを用意するといいでしょう。

    また、書類を用意するうえで注意したいのが、住所です。記載されている住所と実際に住んでいるところが違う場合、本人確認書類だと認められない場合があるのです。

    たとえ顔写真付きのものでも、業者によっては怪しまれるかもしれません。そのため本人確認書類は、顔写真と現住所がしっかり記載されているものを用意するようにしましょう。不安な場合は、運転免許証だけではなく、パスポートや個人番号カードなど複数の書類をもってくると漏れがないです。

    ■借入れ50万円以下の場合

    本人確認書類

    • 運転免許証
    • パスポート
    • 個人番号カード
    • 健康保険証
    • 住民票
    • 公共料金の領収書

    ■借入れ50万円以上の場合

    収入証明書

    • 源泉徴収票
    • 給与明細書
    • 市民税や県民税額確定通知書
    • 所得税証明書
    • 確定申告書・青色申告書・収支内訳書

    キャッシングでは、借入額が50万円を超える場合、収入証明書の提出が義務付けられています。大手中小かぎらず必要になりますので、50万円以上借りたい場合は、必ず用意しましょう。収入証明書にはさまざまな種類があり、それぞれ発行場所が違います。場合によっては発行に手数料がかかる場合もあります。

    収入証明書については、別記事で詳しく解説していますので、ぜひご確認ください。

    いつもの借入れ方法

    いつもは大手消費者金融のように、店舗や専用ATMなどいろんな方法で借れをすることができます。それぞれの借入れ方法の特徴をみていきましょう。

    借入れ方法特徴
    インターネット店舗に行くのが面倒。すぐに振込んでほしいという方は、インターネットで借入れがおすすめです。
    24時間いつでも最短1分で振込み可能で、希望の銀行口座にいつでも振り込んでもらうことができます。
    スマホ家にパソコンがないという方は、スマホからでもいつもに借入れをお願いすることができます。
    公式サイトのQRコードを読み取り、手続きをして手軽にキャッシングすることが可能です。
    いつもATMアコムやプロミスなどの大手消費者金融のように、専用ATMから借入れが可能です。
    営業時間が8:00~20:00までで、年中無休で稼働しているのでいつでも好きなときに借入れすることができますよ。
    電話細かい相談ごとがある。直接話してから申込みしたいときは、電話で借入れ相談がおすすめです。
    通常は営業時間が決まっているものですが、いつもの電話窓口は24時間いつでも受け付けています。オペレーターとじっくり話して申込みたい方は、ぜひご利用ください。

    ⇔この表は左右にスクロールできます

    いつもは、自由度の高い借入れが可能です。申込みをインターネットで行っておきながら、不明点を電話で相談するなど状況に応じて使い分けることもできます。

    電話受付は24時間可能ですので、いつでも相談できるのも大きなメリットです。

    いつもの返済方法

    いつもの返済方法は、ネットバンキング、専用ATM、銀行振込み、店舗窓口といろんな方法から選ぶことができます。

    いつもは、大手消費者金融のように自由度が高い返済方法があります。返済方法ごとに手数料や対応時間など特徴と注意点がありますので、一つずつ確認していきましょう。

    返済方法特徴
    ネットバンキングいつもは、四国銀行ネットバンキング、楽天銀行ネットバンキング、ジャパンネット銀行ネットバンキングが利用できます。インターネットバンキングの特徴は、24時間対応可能で、手数料も無料なところです。ただ、インターネットバンキングを申込まなければならないので、すぐに利用できるわけではありません。そのため、普段からインターネットバンキングを利用している方は便利に使えます。
    いつもATMアコムやプロミスなどの大手消費者金融のように、専用ATMから返済する方法です。専用ATMのメリットは、手数料が無料なところです。ただ、ATMごとに営業時間が決まっており、タイミングが悪いと返済することができません。いつのものATMは、平日8:00~22:00まで稼働しています。また、年中無休で稼働しているので、土日祝日も使用できるのが便利です。
    銀行振込みいつも指定の銀行口座に振込みで返済する方法です。自分がいつも利用している銀行から、指定の口座に振込むだけなのですが、手数料がかかる点には注意しましょう。また、営業時間も普段利用している銀行によってバラバラです。
    店舗窓口いつもの店舗窓口で直接お金を返済する方法です。受付で手続きをしてくれるので、面倒な操作がほとんど必要ないことと、手数料もかからないのがメリットです。
    また細かい相談がしやすく、次回から別の返済方法に切り替えるということもできます。いつもの店舗窓口の営業時間は、8:00~22:00までとなっています。ただし店舗窓口は、土日祝日がお休みのため専用ATMと違い利用不可な点には注意しましょう。

    ⇔この表は左右にスクロールできます

    手数料がかかるが手間がかからない方法がいいか、好きな時間にいつでも返済できるのがいいかそれぞれの方法にメリットとデメリットがあるのでしっかり見極めて選択しましょう。

    返済の滞納の場合どうなるのか?

    もしカードローンの返済に遅れてしまうと、遅延損害金というものが発生します。

    遅延損害金とは、簡単にいうと「返済が遅れたら支払う賠償金」のことです。遅延損害金は別の呼び方として「遅延利息」や「延滞利息」とも呼びます。

    というのも、消費者金融や金融機関などの金融業者は、ボランティアでお金を貸してくれているわけではありません。

    お店の生業としてお金を貸してくれているので、予定通りの返済日にお金が返ってこないと、業者は利益がなくなってしまいます。

    ですので、返済が遅れて迷惑をかけてしまった場合、金融業者に賠償金を支払わなくてはなりません。

    返済期日に遅れてしまうと、返済日翌日にいつもから催促の電話が来ます。放置していると、最悪差し押さえという事態になる恐れもあるため、速やかに対応しましょう。

    遅延損害金の計算方法

    未返済の金額×遅延損害金利率÷365=1日の遅延損害金

    遅延損害金は日ごとに増していくので、遅延がないようにしっかり返済のことも考えて借入れすることが重要です。返済にどうしても遅れそうになったら、速やかにアコムに電話をして相談してみましょう。

    オペレーターに相談することで、法事やトラブルなど特別な事情がある方なら返済を待ってくれる場合があります。ただし自己責任で返済を忘れていた場合だと返済を待ってもらうことは難しいです。

    ただ、自己責任で返済日を忘れていた場合でも、電話連絡なしで忘れてしまうのと、一度相談したのではいつもの印象が違います。

    返済の遅延履歴は、業者間で共有されているのでどんな事情があっても返済期日に遅れる場合は一度電話連絡をしておきましょう。

    最大60日間の無利息サービス

    いつもに初めて申込む方対象で、最大60日間無利息サービスを行っています。一部の大手消費者金融と比較すると、2倍の期間利息ゼロ円でご利用できます。

    無利息期間比較
    業者名無利息期間
    いつも初回60日間
    アコム初回30日間
    プロミス初回30日間
    SMBCモビットなし
    アイフル初回30日間
    レイクALSA初回60日間無利息
    (2019年5/15日契約までの期間限定キャンペーン)

    無利息サービスの注意点

    初回無利息サービスは、たとえ初めて申込む方でも適用されないときがあることです。職業や年収によっては、通常のように利息が発生するケースがあるので注意しましょう。

    また、いつもの無利息サービスが開始されるのは借入した当日からです。借入れ当日から数えて60日間まで無利息サービスが適用されます。

    ただし、無利息サービス期間中に返済を終えることができず60日間経過した場合、利息が発生します。つまり無利息期間は、返済まで完了して初めて有効に使うことができるサービスなのです。

    そのため利用前に返済できそうもない金額を借りると、無利息期間中に完済できない恐れがあるので注意しましょう。

    おまとめローン

    複数社から借入れをしていて、返済日もバラバラで面倒。そんなときには複数の返済を一つにまとめるおまとめローンが便利です。

    業者によっては「借り換えローン」と呼ぶこともありますが、サービス内容は基本的に変わりません。また、すべての消費者金融が行っているサービスではないので注意しましょう。

    銀行のカードローンの商品にもおまとめローンを提供しているところはありますが、消費者金融と銀行カードローンのおまとめローンには違いがあります。

    おまとめローン特徴銀行カードローン消費者金融
    審査時間長め最短即日もあり
    金利低め銀行より金利が高いところが多い
    審査難易度厳しめ甘くはないが銀行より申込みやすい

    ⇔この表は左右にスクロールできます

    どちらのおまとめローンにも、メリットデメリットがあります。とにかくスピードを求めるなら消費者金融のほうが便利です。

    どうしても金利をおさえたいというなら、銀行カードローンの方が希望にかなっているでしょう。そのため、おまとめローンを利用する前は、双方の特徴を理解したうえで選びましょう。

    おまとめローンのメリット

  • 金利が低くなる
  • 月々の支払額が低くなる
  • 返済の管理が簡単になる
  • おまとめローンのデメリット

  • おまとめローンも審査があるので簡単には申込めない
  • 必ず金利が下がるわけではない
  • また、別記事でおまとめローンの上手な使い方や注意点などを詳しく解説していますので、しっかり知識を身につけてからおまとめローンを利用しましょう。

    いつものおまとめローン商品が概要

    限度額
    貸付利率5.8%~18.0%
    返済方式元利均等返済方式
    返済期日毎月約定日支払い
    返済期間最長10年
    返済回数1~120回
    申込み条件20歳以上65歳以下の安定した収入がある方
    担保・保証人不要
    必要書類

    他社借入条件等が確認できる書類

    本人確認書類

    収入証明書

    いつもの口コミ一覧

    • 可決
    • 否決

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        いつものよくある質問

        借入残高を確認したいのですが?
        お客様口座の残高照会は、会員サービスにログインしてご確認いただくか、 フリーダイヤル(0120-889-126)で窓口までお問い合わせください。
        誰でも申し込みは可能ですか?
        満20歳以上の定期的な収入と返済能力を有する「給与所得者、自営業者、パート・アルバイト、派遣・出向・委託社員、主婦、学生」の方で、当社基準を満たす方。
        ※なお、お取引期間中に満70歳になられた時点で新たなご融資を停止させていただく場合がございます。
        カードを破損してしまったり、 暗証番号を忘れてしまった場合はどうすればいいですか?
        カード再発行の手続きを行います。 カードの再発行は、本人確認書類(運転免許証・健康保険証・パスポートなど)をご持参のうえ、店頭窓口までご来店ください。

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