【体験談】プロミスですぐ借りたい|1時間以内に借りるための最短手順は?

プロミスですぐ借りたい

プロミスで今すぐお金を借りたいなら?

プロミスで今すぐお金を借りるには、まずwebで申込む→契約もweb「カード無し」を選択しておくことが大事です。※

※あくまでお金の教本運営スタッフの体験談による

プロミスは、借入れから返済までwebで完結できる方法なら、カードレスかつ郵便物なしで契約できるので、契約がスムーズになります。

ただプロミスで今すぐお金を借りたいなら、本当に必要な金額だけを申込むことが大切です。

お金の教本運営スタッフの体験談を踏まえると、借入れ希望額が50万円以上など借入金額が高額になると、審査を慎重に行う傾向があるからです。

繰り返しますが、申込みはWEB。事前に審査に必要な書類を用意しておくことが、プロミスで今すぐ借りるためのポイントです。

プロミスで今すぐお金を借りたいときに用意するべき書類

プロミスで申込みする前に用意しておくべき書類は、運転免許証など顔写真付きの本人確認書類です。

もし顔写真付きの本人確認書類を用意することができない場合は、以下の書類を用意しましょう。

顔写真付きの本人確認書類

顔写真なしの本人確認書類

運転免許証 各種健康保険証
パスポート 住民票
個人番号カード※ 公共料金の領収書

※個人番号(マイナンバー)が記載されている本人確認書類または収入証明書類などをご提出いただく際は、個人番号(マイナンバー)が記載されている箇所を見えないように加工しててご提出お願いします

顔写真付きの本人確認書類を用意できる人は「顔写真付きの本人確認書類」から1点、用意できない人は「顔写真なしの本人確認書類」のなかから2点用意しましょう。

また、本人確認書類の住所と自分が実際に住んでいる住所に違いないかどうかも確認する必要があります。

本人確認書類に不備があると、申込み確認に時間がかかりプロミスで1時間以内に借りるのは難しくなってしまいます。

ちなみに借入れ希望額が50万円以上の場合や、他社の借入金額を合わせて100万円を超える場合、本人確認書類とあわせて「収入証明証」が1点必要です。

プロミスの契約と借入れ手順まとめ

プロミスの申込みに必要な本人確認書類を用意できたら、公式サイトから申込みと借入れを行いましょう。

プロミス最短申込みから契約までの手順
  1. プロミスの公式サイトから「新規お申込み」を選択
  2. 住所氏名など必要事項を記入後送信する※ご契約方法は「Webでご契約」、カードは「無し」を選択する
  3. 最初の項目に記入した電話番号にプロミスから電話かかってくる
  4. 電話でいくつか質問に答える
  5. その他の情報に記入したメールアドレスにプロミスからメールが届く
  6. メールに貼ってあるURLからプロミスの会員にログインする
  7. プロミスの会員にログイン後、本人確認書類の写真を撮って送信する
  8. 希望した連絡先に審査結果の連絡がきて契約完了

※審査の状況によって希望した連絡時間に連絡がこない場合があります

Webで申込んで店舗契約を選ぶこともできますが、今回は「なるべく早く」借り入れする方法なので「Webでご契約」を選択しましょう。

また書面の受取り方法えを「Web明細」にすることで、郵便物なし。初回30日間無利息特典も受けることができますよ。

プロミスと契約が完了したら、次はプロミスで今すぐお金を借りるために行動していきます。

プロミスの借入れ手順
  1. プロミスの公式サイトやアプリから会員にログインする
  2. 瞬フリ(振込キャッシング)を選択
  3. 画面の下にある「振込先口座登録・変更」を選択
  4. 必要事項を記入し口座を登録する
  5. 「瞬フリを申込む」を選択
  6. 振込希望額を記入し「入力内容を確認する」クリックする
  7. 振込先の口座や希望する金額を確認して「実行する」を選択して借入完了

プロミスで今すぐお金を借りたいときは、審査を待っている間に公式サイトでプロミスのアプリをインストールしておくことをおすすめします。

プロミスのアプリを使うと、返済期日や返済金額を常に確認することができるので、借りた後の計画を立てるために役立ちます。

さらにセブン銀行を使って借入れをする場合、アプリを使ってカードレスで取引することも可能になりますよ。

また、今回ご紹介したプロミス最短借入れ方法を実践するには、申込みと借入れをする時間帯も重要です。

プロミスで今すぐ借りたいとき申込みに良い時間帯

プロミスで最短借り入れを実現するには「10時~12時」「14時~18時」の間に申込みしたほうがスムーズです。

12時~13時や18時からは昼休憩に入る人や退勤する人が多く、プロミスも申込みが混みやすい時間帯。

申込みが多くなると当然プロミスも対応しきれず、審査に時間がかかりがちなのでなるべく避けたほうがいいでしょう。

また、プロミスで今すぐお金を借りたいときは「ゆうちょ銀行」が便利です。

なぜならコンビニでゆうちょ銀行のATMを設置しているところが多くあり、借入れと返済時の手数料が無料になるからです。

提携銀行

曜日

受付時間

振込まれる目安の時間

三井住友銀行 月曜日~日曜日・祝日 0:00~24:00 受付完了から10秒程度
ジャパンネット銀行 月曜日~日曜日・祝日 0:00~24:00 受付完了から10秒程度
三菱UFJ銀行 月曜日~日曜日・祝日 0:00~24:00 受付完了から10秒程度
ゆうちょ銀行 月曜日~日曜日・祝日 0:00~24:00 受付完了から10秒程度
みずほ銀行 月曜日~金曜日 0:00~9:00 当日9:30頃
9:00~14:50 受付完了から10秒程度
14:50~24:00 翌営業日9:30頃
土・日・祝日 0:00~24:00 翌営業日9:30頃

※毎週月曜日は定期メンテナンスのため0:00~7:00の間は利用できません

以下の提携銀行ならばプロミスのweb完結が利用できますが、ジャパンネット銀行はweb完結が利用できませんのでご使用中の口座には注意しましょう。

  • 三井住友銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • ゆうちょ銀行
  • みずほ銀行

プロミスの申込み方法スピード比較

プロミスのWeb申込みは、あくまで最速で借りれる可能性がある手段にすぎません。

ただプロミスのweb申込みは他の申込み方法と比べてもスピーディーではあるので、その他の申込み方法と比較してみましょう。

申込み方法 申込み可能時間 申込みから借入れ完了までにかかる時間
自動契約機 9:00~21:00※ 最短1時間
店頭窓口 10:00~18:00 1時間程度
web申込み 24時間申込み可能 40分~1時間程度
電話 9:00~21:00 1時間~1週間程度
郵送 24時間申込み可能 1週間~2週間程度

※契約機により営業時間が異なります

上記にように、プロミスのWeb申込みは対応時間と借入れ完了までの時間が早いということがわかりますね。

またプロミスには「瞬フリ」という振込みサービスがあります。

瞬フリは、最短10秒で銀行口座に振込みをしてもらえるサービスでスマホやパソコンから手軽に手続きすることができ、振込み手数料も無料です。

プロミスで借り入れの際に活用してみてもいいですね。

プロミスで今すぐお金を借りれる金額は?

プロミスですぐに借りられる金額は、1万円~10万円ほど。なぜなら少額融資なら審査時間が比較的短く済み、スピーディーに借りれる可能性が高いからです。

消費者金融からお金を借りるとき、希望額が高額になればなるほど「返済能力がしっかりあるのか」がじっくり審査されます。

加えて50万円以上の借入れを希望すると、収入証明書が必要です。

収入証明書の準備や審査にかかる時間を考えると、プロミスで今すぐお金を借りたいなら少額の借入れを希望するほうがスピードが上がります。

ただしプロミスに申込んだときに総量規制に達していると、そもそもどのカードローンでも借りることができないので注意しましょう。

プロミスですぐ借り入れできる人とできない人の違い

プロミスで今すぐ借りたくても、申込み条件を満たしていないと審査には通りません。

年齢や安定した収入も関係しますが、以下のような方は審査に時間がかかる可能性があります。

すぐ借りられる人

すぐ借りられない人

  • 他社で借入れをしていない
  • 毎月安定した収入がある
  • 希望する金額が1万円~10万円の間
  • 各支払いで過去に延滞をしたことがない
  • 現在複数の業者で借入れをいている
  • 毎月安定した収入がない
  • 借入希望額が50万円以上
  • 過去に何度か支払いを延滞したことがある

プロミスを初めて利用する人はもちろんことですが、毎月安定した収入があり過去に支払いを滞納したことがないなら「信用されやすい」ため審査にスムーズに通る可能性が高いです。

また毎月安定した収入があるというのは曖昧なところがありますが、「バイトを始めたばかりだけど借りられるかな?」という方は、こちらで仕事を始めて何ヶ月経過しているのが理想的かご紹介します。

まとめ

プロミスで今すぐ借りたいなら、インターネットで申込みと借入れをするのがコツです。

必要書類が用意されてないと申込み不可となる場合がありますので、必ず事前に用意しておくことが大事です。

また借入れで利用する銀行はゆうちょ銀行がおすすめです。瞬フリだけではなく、お金を引き出すときにもコンビニのATMを手数料無料で利用することができます。

アコム・SMBCモビット・アイフルなど、各業者ごとに最短借入れ方法をご紹介していますので、他の業者もぜひ参考にしてみてください。

この記事でご紹介したプロミスの最短借入れ方法は、お金の教本運営スタッフのプロミスの借入れ経験をもとにご紹介しています。※あくまで即日融資に成功した一例です