「つい使っちゃう」にさよなら!実用的なお金の貯め方5選

「将来のためにお金を貯めるはずが、つい使ってしまう」

「毎月お金を貯めるのってやっぱり難しいなー」

お金を貯めようと思うと、どうしたら貯まるのか、どんな方法で貯めればいいのか悩んでしまいますよね。

自分で毎月きちんとお金を貯めれるのかというと難しかったりもします。ですが、自分の将来のため目標のためお金を貯めたい人も多いのではないでしょうか。

たとえば将来結婚式を挙げるためのお金や老後のお金マイホームやマイカーなど人にはさまざまな目標がありますよね。

そのためにもちゃんとお金を貯めて備えたいものです。

今までお金を貯めたくてもできなかった人や、つい貯金を使ってしまう方たちのために、今回はみなさんに「お金の貯め方」を厳選してご紹介していきます。

自己紹介が遅れました!わたくし経済評論家の湯銭孝志ゆぜにたかしと申します。 

今回のコラムはとにかくお金を貯めたい人にぜひ読んでもらいたいです。

「ついお金を使ってしまう」を直し、実用的にお金を貯めるための方法がきっと見つかるはずです。

それでは早速本題に入りましょう!

お金を貯めるにはまずは目標を設定してモチベーションを上げること

最初にお金を貯めるためには「何のためにお金が必要で、どれくらい貯めたいのか」をはっきりさせる必要があります。

とりあえずお金を貯めようという曖昧な気持ちだとお金を貯めることは難しいです。

なぜなら理由や目標がはっきりしていないからです。お金を貯めるためには目標がとても大事です。

結婚式を挙げるお金を貯めたい、マイホームを持ちたい、子供のためにお金を貯めたい、海外留学したいなど、人によって思いや目標はさまざまです。

ですがこのように目標も持つことがお金を貯めるモチベーションになるのです。

お金を貯めようと決意したら、まずは目標とどれくらいお金を貯めたいのかある程度の金額を決めておきましょう

こうすることで貯めたい意欲や頑張らなきゃという熱意がうまれます。

そして目標や決めた金額を口にしたり、紙に書いてみるなどしてモチベーションをキープすることが大切です。

さて、これでお金を貯める準備ができましたので、次の章から本格的にお金を貯める方法に入っていきましょう。

お金の貯め方の基本

お金を貯めるとき、みなさんはまず何をしますか?たとえば毎月決まった日に勤め先からお給料が振り込まれますよね。

給料が振り込まれたらまず貯金するお金を出しましょう。お金の貯め方として、まず「給料から貯金する分を引き出す」ことが基本です。

なぜなら貯金するお金を先に確保しておかないと、ついお金を多く使いすぎてしまったり、貯金するお金を用意できなくなってしまう恐れがあります。

なのでまずはお金を貯める第一歩として、給料が出たら貯めるお金を先に出しましょう

給料が入ったらつい支払いや買い物などを優先しまいがちですが、まずお金が入ったらATMへ行くことが大事なのです。

それでは給料が入ったらどのように行動すればいいのかをお話ししますね。

給料が出たらまずはATMへ!

給料が出たら、支出するお金の前に、貯金するお金を先に出しておくことがお金を貯める第一歩とお話しました。

なぜならこうすることで、効率よく貯金するお金を確保することができるからです。

まず給料が出たらATMへ行きましょう。ATMから貯金するお金を取り出し、貯金用の口座に入れ替えておきます。

面倒に感じる方もいるかもしれませんが、給料のすべてを手元に置いておくと「つい使っちゃう」となってしまいやすいので、必要な分だけATMから引き出すようにしましょう。

そしてお金を貯めるためには無理なく、自分の生活や支出するお金など、苦しくならないように調整することが重要になってきます。

そこで次の第3章では、毎月かかってしまう固定費の見直しと減らし方についてご紹介していきます。

毎月かかる固定費の見直しと減らし方

お金を貯めたいと思っても、毎月払わなければいけないお金がありますよね。たとえば家賃、光熱費やスマホ代など、どれも毎月払っている決まったお金です。

人によって、かかってしまう固定費や住んでいる場所によって、かかるお金はバラバラです。

お金を貯めようと考える人は「コンビニに行く回数を減らしてみよう」「無駄遣いしないようにしてみよう」と思う人もいるのではないでしょうか。

たしかにそれらは全て間違ってはいませんが、それだけではお金を確実に貯めることは難しいです。

なぜならかかる固定費のお金が変わるわけではないからです。

それでは給料に対してどのよう固定費がかかってしまうのか、その割合についてもくわしく見ていきましょう。

毎月の固定費は思ったより高い

実家暮らしや一人暮らしなど、人や住んでいる場所によって違ってきますよね。

毎月かかってしまう固定費って一つ一つ見ればさほど高くはないのかな?と思ってしまうことも。

ですが実際全ての固定費が合わさると結構高いんですよ。

主にこんな固定費がかかってきます。

  • 家賃などの住居費
  • 電気ガス、水道などの光熱費
  • スマホ代やインターネットなどの通信費
  • 仕事遊びに行くときの交通費
  • 食費
  • 車や生命保険など
  • 教育費
  • 交際費

固定費にかかるお金を下げることはできるのか?

給料に対して固定費って結構かかることがわかりました。

固定費を見直したあと、どのように固定費を減らしていけるのかを見ていきましょう。

たとえば、スマホ代や電気、水道やガスなどの光熱費

一見大変そうでめんどくさくなってしまう人もいると思いますが、たくさんお金を貯めるにあたって固定費を見直し減らしていくことは大切です。

たとえばスマホ代の場合、料金プランを見直してみたり、思い切ってガラケーに変えてみたり。

こうすることで貯金するお金を大幅に増やすことができます。さらに光熱費の場合は電気とガスをセットにしてみるなど、方法は色々です。

自分が毎月払っている固定費のお金を改めて見直すことで、支払うお金を減らすことができます。

なので自然と貯めるお金も増え、貯めることにつながる可能性があるんですよ。

小銭貯金を生活習慣のひとつにする

お金を3万、5万貯めるのにはハードルが高い人はまずは「小銭貯金」をしてみてはいかがでしょうか?

小銭貯金のいいところは無理なく毎日コツコツ貯めることができます。

小銭貯金のやり方としておすすめなのは残り貯金です。普段自動販売機やコンビニなど、飲み物や飲食などを買いますよね。

そのときに財布に残ったお金を貯金するという方法です。

これを習慣にしていくことで、毎日貯金できます。一日100円でも数十円でもコツコツと貯めていくことが大切なのです。

さらに定番の500円貯金もおすすめです。たとえば500円貯金を毎日貯金するだけで、1年間で182,500円も貯まります

約18万円も貯まるので、旅行などの貯金にもおすすめの方法です。

【毎日500円貯金】1年365日×500円=182,500円

小銭貯金だけでも1年間でこんなにもお金が貯まるんです。一日500円となると難しいんじゃない?と思う人もいるかと思います。

ですが、1ヶ月で考えると15,000円の貯金なんですよ。

給料が少なくてたくさん貯金するのは難しいと思う人はまずは「小銭貯金」でお金を貯める楽しさを味わってみてはいかがでしょうか?

小銭貯金は貯金口座へ入れる

いまは雑貨屋などのお店で可愛らしい、おしゃれな貯金箱がたくさん売っていますがあまりおすすめしません。

貯金箱は、手元に置いておくとついつい「ちょっとだけなら」と使ってしまう恐れがあるからです。

なので小銭や500円のお金を貯めるときは貯金口座に入れることをおすすめします。

なぜなら貯金口座に入れることで入れたお金を通帳に記録することができるからです。

そして記録されることによって自分が「これだけのお金を貯めたんだ!」と実感でき、もっと頑張ろう、もっと貯金しようという意欲もわいてきますよ。

なので小銭貯金をするときは口座に直接入れるようにするようにしましょう。

また、もう一つお金を貯めることにつながる方法があります。それは身の回りの不要なものを売ってお金に換えることです。

具体的に次の5章でくわしい方法をご紹介していきますね。

身の回りの物を一度整理してお金に換える

お金を貯めるとなると毎月給料からと考える人が多いですが、じつは自分の身の回りの物を整理し、売ることでお金を作ることも有効な手段の一つです。

すでに利用している方も多いかもしれませんが、フリマアプリなどを使って物を手軽に売ることができるようになりましたよね。

着なくなった洋服や使わないものを売る

つい可愛くて買ってしまった雑貨や一度ハマって衝動で買ってしまったCDなど、つい買ってしまうものって気が付けば増えていきますよね。

衝動買いするとお金も飛んでいきますし、物が増えると収納するのも一苦労になります。

そこで身の回りの物を一度整理してみましょう。

お金を貯めるというこの機会に身の回りの物を整理することで自分が本当に「いるもの」、「いらないもの」がはっきりしてきます

物を売ることで部屋をすっきりさせることができ、さらにお金も入るので良いことずくめでとてもおすすめです。

最近はフリマアプリというものがあり、自分たちが売りたいものをスマホのカメラで撮影し、値段を付けし出品し売ることができるサービスがあります

さらにフリマアプリでは自分が売るものだけではなく自分も買うこともできるのでとても人気なのです。

では、物を売るときに一体どんなものが売れるのかを図にしたので参考にみてください。

固定費の紹介と割合の画像

フリマアプリはさまざまなものを売ることができます。こんなの売れるのかな?と思っていたものも人によっては必要なものだったりします。

なので一度フリマアプリなどを試してみるのもいいでしょう。お金も入るので一石二鳥ですよ!

もっと効率よくお金を貯めたい人は自動積立預金を使おう

お金を貯めたくてもちゃんと毎月貯めれるのかな?と不安になる人もいるのでは。そこでもっと効率よくお金を貯める方法とした自動積立預金をおすすめします。

自動積立預金とは「自分が決めたお金を毎月自動的に貯金口座に入れてくれるサービス」のことです。

では、詳しく自動積立預金の特徴をわかりやすく紹介しますね。

自動積立預金の特徴

自動積立預金は郵便局や銀行などが提供しているサービスの一つです毎月決められた日にお金を自動的に貯金してくれます

そして毎月の決められた日は銀行によって違いますが、偶数や奇数設定、自分で指定するなどさまざまです。

さらに、1,000円や5,000円からなど、少ない金額からお金を預けることができ、自分に合った積立方法を選ぶことができます。

たとえば、一年で50万円貯めたいと思ったら、毎月約42,000円のお金を預金すれば一年後には50万円と金利をもらうことができるのでちょっとしたお得感も得られます。

また、ボーナスが入ったときに預金を増やすなど、お金を貯めるために役立てることもできますよ。

なので、毎月一定額お金を貯めたい人や、目標が明確にある人などは自動積立預金を使うのがおすすめ

なぜなら、途中で貯金を使ってしまうのを防ぎやすくなるからです。では、次に自動積立預金をご紹介していきます。

自動積立定期預金はメリットが多いネット銀行がおすすめ

自動積立預定期預金は郵便局やさまざまな銀行が取り扱っています。ですが、そのなかでも有効なのは「ネット銀行」です。

ではなぜネット銀行をおすすめしているのかというと、ネット銀行は「インターネット」を利用して手続きができ、金利が高いうえ少ないお金から預金することができます。

先ほど特徴でもお話した通り、月々1,000円から10,000円単位で申込むことができるので毎月コツコツとお金を貯めることができます。

また、仕事やプライベートなどで忙しい人など、直接郵便局や銀行に行けなくても手軽にネットで申し込みすることができるのでおすすめです。

なので時間を気にする必要がありません。

さらに、振り込みや手数料などもネット銀行によって違いはありますが、無料なところもあります

ではわたくしがおすすめするネット銀行を図にしてまとめますね。

自動積立定期預金
ソニー銀行イオン銀行
金利0.010%
3年目から0.020%
一律0.020%
積立てする金額月々1,000円以上月々5,000円から
自動引落しされる積立日毎月
2日7日12日
17日22日27日
から選べる
お預かり日は自分で指定する
お預かり期間1年・2年・3年から選べる口座を開設した日から6ヶ月後~5年以内
メリットボーナスの増額ができる積み立て方法を選べる

(2019年6月時点)

どうですか?ネット銀行だと金利も高く、少ないお金から積立預金ができるので効率よくお金を貯めたい人にはとてもおすすめですよ。

さらにソニー銀行では住宅ローンやカードローンでお金を借りる、FXや投資信託などでお金の増やし方など「自動積立預金」以外にもさまざまなサービスを提供しています。

また、ソニー銀行は給料の口座から自動的にソニー銀行に手数料無料でお金を移動してくれるサービスがあるのです。

なので、わざわざ口座からお金をおろしお金をソニー銀行に入れる手間を省くことができます。忙しい人などにはありがたいサービスですよね。

そして、イオン銀行はイオンモール、イオンやミニストップなど、全国に5,500台以上のATMがあります。

なのでイオン銀行を使うことでお金を引き出すときや預け入れのときなどに手数料がかかりません。

また、設置されているATMが多いので、急な出金や振込みにもすぐに使えるので安心できます

それでは自動積立貯金を使うときにはどんなことに気を付けたらいいのかを見ていきましょう。

ネット銀行で自動積立預金をするときは

自動積立と金をするとなると、銀行や郵便局では直接行き申込書や書類を提出する必要がありました。

しかし、ネット銀行の場合直接銀行窓口に行かなくても「ネットだけ」で手続きをすることができます。

そして「自動積立預金」を使いたい場合はネット銀行によって違いますが、普通預金口座を使うことや日本国在住など、さまざまな条件があります。

申し込みするときに必要な書類として本人確認ができる運転免許証やパスポートがいるので用意してくださいね。

ネット銀行は24時間いつでもネットで申し込みができるため、忙しくて時間がない人でも手軽に申し込むことができます。

さらに金利が高いため、安心してお金を預けることができるのです。

自動積立預金を使いたい人は、毎月の積立額を多くし過ぎないようにきをつけましょう。

なぜなら後々生活や固定費の支払いが苦しくなってしまう可能性があります。

なので自動積立預金を使うと決めたらまずは無理のないようにいくらお金を入れるのかを慎重に考えておきましょうね。

お金を貯めるうえで気を付けること

それでは最後にお金を貯めるうえで気を付けるべき3つのことをご紹介して終わりにしていきますね。

頑張って稼いだお金を、どういう計画で貯めるかを考えることが重要です。

そこでわたしがみなさんに注意してほしいポイントとして、以下のことを気を付けるように心がけましょう。

何かにお金を使うときは慎重に考える

お金を稼ぐことはとても大変ですよね。ですがお金を使うことは稼ぐよりは簡単でしょう。

欲しいものや食べたいものなど、お金を払うことで得られるものです。そのため、ついお金を使ってしまい貯めるお金を少なくしてしまいます。

お金を貯めるためにも、何かを買うときは慎重に考えましょう

そして本当にそのものが必要なのか、使い道や必要性を十分考えたうえで買うか、買わないかの判断をすることが大事です。

衝動的に可愛いから、おしゃれだから、かっこいいからと思いすぐに買ってしまうのはなるべく少なくしたほうがいいでしょう。

少しのお金の積み重ねが大きなお金の出費につながるので、買い物するときは「本当に必要かな?」と自分に問うことをしてみてください

こうすることで一旦冷静になり、自分の考えや衝動を整理することができるはず。

クレジットカードを一つに絞る

買い物や食事をするときに現金ではなく、クレジットカードを使っている人も中にはいると思います。

そこで、お金を貯めるために気を付けてほしいのはクレジットカードを一つに絞ることです。

クレジットカードが何枚も財布の中に入っていると、どのカードで支払ったのか曖昧になってしまいます。

一つに絞ることで、明細書が一つになり自分が何にお金を使ったのか明確にできるのです。

そして明細書が届いたときにみてほしいのが、自分がどんなものでお金を使ったのか。「これは無駄だったなー」と思うところに赤ペンや蛍光ペンで印をつけましょう

こうすることで次の買い物をするときに、「無駄遣いをしないようにちゃんと考えてから買おう」という気持ちがわいてきます

そしてクレジットカードを一つに絞るときには、年会費ポイントの貯まり方など一番最適なカードを選ぶことが大切ですよ。

買い物をしたらレシートや領収書を保管する

コンビニやスーパー、そのほかのお店など買い物をした後基本的にレシートや領収書をもらいますよね。

お金を貯めるためには、自分がどれだけお金を払ったのかを把握している必要があります。

なのでレシートや領収書はきちんともらい、保管しておくことが大切ですよ。

そしてもらったレシートや領収書は、一日の終わりに家計簿ノートや家計簿アプリなどを使って整理しましょう。

なぜ一日の終わりかというと、月ごとに整理してしまうとレシートや領収書の量が多くなり整理しにくかったり、めんどくさくなってしまいます

一日の終わりに整理することで、今日使ったお金の見直しや気を付けなければいけないところに気づけるようになるはずです。

お金を貯めるためには、小さな積み重ねが大事ですよ。

では、レシートや領収書を整理するためにはどんなものを使えばいいのかをみていきましょう。

家計簿ノートや家計簿アプリを使う

家計簿ノートの良いところはいくらお金を使ったのかを書くことができ、さらにどんなことに注意したらいいのか、自分を励ます言葉など、いろんなことを自由に書き込むことができます。

ですが、数字が苦手な人やノートが無駄にかさばっていきます。そんな人には家計簿アプリがおすすめです。

家計簿アプリは出している会社によってさまざまですが、レシートをスマホのカメラで撮り、アプリが読み込んでくれる優れたものがあります。

いちいち書くのが苦手な人やめんどくさがりの人、スマホで打つ方が好き、そんな人たちにはアプリを使ってみましょう。

アプリを使うことでどれだけ給料からお金を使ったのか、何に対してお金を使ったのかなどわかりやすく表示されます。しかも無料で使えるサービスもあります。

家計簿ノートや家計簿アプリを使うことで、自分のお金の使い方を改めて確認することができ、さらにお金の支出を抑えることが可能。

そういうことの積み重ねがお金を貯めることにつながるのです。

まとめ

いかがでしたか?今回はお金を貯めたい人へ、お金を貯める方法をご紹介していきました。 お金を貯めるにはまず目標とモチベーションを維持しておきましょうね。

そうすることで最後までお金を貯めることができます。
そしてお金を貯めると決意したら自分に厳しくするように心がけましょう。

物を買うときや食事をするときも慎重に考えて購入するようにすると、無駄な出費を抑えられます。
それでは最後に、今回ご紹介したお金の貯め方の方法を総まとめしましょう!

お金の貯め方まとめ

・給料が出たらまずはATMへ行く

・貯金するお金を貯金口座に入れる

・毎月の固定費の見直しと減らし方をどうするか

・小銭貯金でコツコツお金を貯めよう

・身の回りの物を整理してお金に変えよう

・確実にお金を貯めたい人は「自動積立預金」を使うのも◎ 

 

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