楽天銀行スーパーローン|【初回申込み特典】新規入会・利用でポイントがもらえる!

楽天銀行っスーパーローン楽天会員のランクで審査が優遇される!

楽天銀行スーパーローンは、楽天銀行口座を持っていない方も口座開設不要で申込むことができるカードローンです。

20歳以上で自身に安定した収入があればアルバイト・パートはもちろん、収入のある学生の方や自身に収入のない専業主婦の方も配偶者に安定した収入があれば申込むことが可能です。

また楽天銀行には、結婚費用、旅行費や学費など、目的にあったローンもあります。

今回は楽天銀行スーパーローンの基本スペックや目的別のローンなど、詳しくご紹介していきます。

楽天銀行スーパーローンの基本スペック

楽天銀行スーパーローンは、楽天銀行の口座を持っていない方でも口座開設不要で申込むことができます。

楽天銀行スーパーローンの申込み条件や資金の使用用途など、基本的なスペックを以下の表でまとめました。

楽天銀行スーパーローンの基本スペック
申込み条件 ・満20歳以上62歳未満の方※
・国内に居住している方
・申込み時に勤務されている方で安定した収入がある方
(収入のない専業主婦の方も申込み可能)
・保証会社楽天カード株式会社または株式会社セディナの保証を受けられる方
資金の使用用途 原則自由(事業性資金は使用不可)
契約期間 1年間(1年ごとに自動更新)
利用限度額 10万円~800万円(10万円単位)
金利 1.9%~14.5%
延滞損害金 19.9%の延滞金が発生
担保・保証人 不要
保証料 不要

(2019年7月時点)
(※)アルバイト・パート・専業主婦の方は60歳未満までとなっています

20歳以上で自身に安定した収入があれば、アルバイト、パートや学生の方でも申込むことができます。また、自身に収入のない専業主婦の方も配偶者に安定した収入があれば、50万円まで利用可能です。

ただし、審査結果によっては、希望に添えない場合もあるので注意しましょう。

楽天銀行スーパーローンのお得な情報

新規入会・利用で最大31,000ポイントがもらえる!

楽天銀行スーパーローンは、新規入会・利用限定で楽天ポイントが最大31,000ポイントもらえるキャンペーンが常時開催されています。

キャンペーン内容は、1,000ポイントと30,000ポイントで分かれています。まず、1,000ポイントのキャンペーン内容は以下の通りです。

1,000ポイントのキャンペーン内容
  • 楽天IDを利用してカードローンを申込みした
  • カードローンを申込む前に楽天スーパーポイント口座を登録した

上記のひとつでも行っていれば、楽天ポイントが1,000ポイントもらうことができます。

続いて30,000ポイントは、楽天銀行スーパーローン初回入会日の翌月時点の借入れ残高に応じてもらえるポイント数が変わってきます。

初回入会日の翌月時点の借入れ残高 進呈ポイント数
20万円以上30万円未満 500ポイント
30万円以上50万円未満 1,000ポイント
50万円以上80万円未満 2,000ポイント
80万円以上100万円未満 3,000ポイント
100万円以上200万円未満 10,000ポイント
200万円以上300万円未満 12,000ポイント
300万円以上400万円未満 15,000ポイント
400万円以上800万円未満 30,000ポイント

また楽天ポイントは通常ポイントと期間限定ポイントの2種類あり、今回は期間限定ポイントになります。

期間限定ポイントはあらかじめ有効期限が決まっていて、期限が切れてしまうと自動的に失効になってしまうのです。

楽天市場などで期間限定ポイントを使うことができます。しかし、どうしても欲しいものが見つからないこともありますよね。

楽天会員ランクによって審査を優遇される

楽天会員は5つのランクがあり、そのランクによって楽天銀行スーパーローンの審査を優遇してもらうことができます。ただ、必ず楽天会員の方が優遇されるとは限らないので注意しましょう。

楽天会員のランクは、ポイント数とポイントの取得回数によって決まります。

楽天会員の5つのランク
会員ランク 適応条件
レギュラーランク 楽天市場などポイント対象サービスを利用してポイント取得していること
シルバーランク 過去6ヶ月以内で200ポイント以上を2回以上取得していること
ゴールドランク 過去6ヶ月以内で700ポイント以上を7回以上取得していること
プラチナランク 過去6ヶ月以内で2,000ポイント以上を15回以上取得していること
ダイヤモンドランク 過去6ヶ月以内で4,000ポイント以上を30回以上取得していること

楽天銀行スーパーローンの審査に落ちやすい特徴とは?

楽天銀行スーパーローンは過去6ヶ月以内に申込みされた方は、再度審査を受けることができません。

また過去6ヶ月以内の申込みを含め、楽天銀行スーパーローンの審査に落ちやすい特徴は以下の3つがあります。

審査に落ちやすい特徴
  • 過去6ヶ月以内に楽天銀行スーパーローンを申込みした
  • 他社の借入れ件数が多い
  • 現在クレジットカードなどの支払いを滞納している

他社の借入れ件数が多いと、総量規制に引っかかってしまい審査に落ちやすくなります。総量規制はスーパーローンの審査に通過できるかどうか、重要な審査項目のひとつです。

他社で借入れをしている方は一度自身の年収と他社の借入れ金額を見直し、年収の3分の1を超えない範囲で希望する借入れ額を設定しましょう。

さらにクレジットや携帯の支払いを滞納していると信用情報を傷つけてしまい、審査に落ちてしまう可能性を高めてしまいます。信用情報は、きちんと返済できるのか判断する審査項目です。

申込み時にクレジットや携帯などの支払いを滞納しているなら、滞納を解消してから楽天銀行スーパーローンに申込みしましょう。

ちなみに総量規制や信用情報について詳しく知りたい方は、こちらの記事でご紹介しまいます。

初回審査から6ヶ月経過後に増額可能

楽天銀行スーパーローンは初回審査から6ヶ月経過していれば、インターネットか電話から増額の申込みをすることができます。

増額の申込みをするときは、本人確認書類と併せて収入証明証が必要です。用意する収入証明証は、給料取得者と個人事業者で違います。

増額申込みで用意する収入証明証
■給料取得者
・源泉徴収票
・課税証明証(所得証明書)
・給料明細

■個人事業者
・課税証明証(所得証明書)
・確定申告書

(※)収入・所得額が記載されているものに限ります

また審査によって増額可能な場合は電話で審査結果の案内が、増額不可の場合はメールか郵送で審査結果の案内が来ます。

もし、増額の申込みをして1週間以上審査結果の案内が来ない場合は、楽天銀行のカードセンターに電話をかけることで審査結果を確認することができますよ。

楽天銀行スーパーローンはネット申込みのみ

楽天銀行スーパーローンの申込み方法は、インターネットのみです。

スマホ1台あれば時間や場所を気にせず自分の好きなタイミングで申込みすることができるので、インターネット申込みはとても便利な方法です。

申込みからカード受取りまでの手順
  1. 公式サイトで「新規申込み」を選択
  2. 氏名や住所など必要事項を記入する
  3. 申込み完了後、審査が行われる
  4. 契約内容を確認後、必要書類を提出する
  5. 契約手続き完了後、ローンカードが送られてくる

楽天銀行口座を持っていない方や他の銀行口座を設定したいと考える方は、ローンカードを受取った後に口座振替依頼書を楽天銀行に返送しなくてはいけません。

この口座振替依頼書は、自身が指定する銀行口座から返済してもらうために必要な書類です。ただし、楽天銀行を返済口座として設定する場合は、口座振替依頼書を返送する必要はありません。

申込みに必要な書類は全部で11種類

申込み時に必要な書類は本人確認書類と収入証明証があり、契約内容の確認の電話で案内されます。

本人確認書類は運転免許証1点あれば問題ありませんが、運転免許証がない方は、以下のなかから1点用意しましょう。

本人確認書類 収入証明証
・運転免許証
・各種保険証
・パスポート
・顔写真付き個人番号カード
・顔写真付き住民基本台帳カード
・在留カード
・源泉徴収票
・給与明細
・市民税、県民税納税通知書
・所得証明書
・確定申告書

収入証明証は50万円以上の借入れを希望するとき、本人確認書類と併せて表のなかから1点必要です。ただし、審査結果によっては、提出する書類を指定される場合があります。

また提出する書類に記載されている住所が違う場合、現住所の確認書類として公共料金の領収書か住民票の提出を求められることがあります。

あらかじめ用意できる書類をすべて用意して申込みすることで、書類に問題があってもすぐに対処することができるでしょう。

書類提出はアプリから簡単にできる

必要書類の提出方法は、郵送アプリの2種類です。このなかで、アプリから書類提出を行うことをおすすめします。なぜなら、必要書類の撮影から提出までスマホ1台で簡単に行うことができるからです。

またアプリを入れておくと、口座残高の確認やコンビニ支払いサービスなどさまざまメリットもあります。そのため、楽天銀行スーパーローンはアプリを活用することで、より手軽に利用することができますよ。

楽天銀行スーパーローンの借入れ方法は2種類

16社以上も提携しているATM

楽天銀行スーパーローンが提携している金融機関は、全国に16社以上もあります。以下の金融機関は、手数料ゼロ円で利用することが可能です。

手数料ゼロ円で利用できる金融機関
E-net ローソン銀行 イオン銀行
セブン銀行 三井住友銀行 名古屋銀行
みずほ銀行 北都銀行 愛知銀行
高知銀行 富山銀行 東京スター銀行
大光銀行 栃木銀行 きらぼし銀行

(※)E-netの一部の店舗や一部の金融機関で借入れしか利用できない場合があります。またMYONEカードを利用している方は提携ATMを利用することができません

上記以外の金融機関は、「1万円未満:108円1万円以上:216円」の手数料が発生します。

またE-netやローソン銀行などのATMはコンビニに設置してあり、24時間いつでも手数料ゼロ円で利用することができます。早朝や夜間などにお金が必要になっても、すぐにお金を借りることができるでしょう。

原則24時間利用できるネットキャッシング

ネットキャッシング(口座振込み)は、パソコンやスマホから24時間いつでも手数料ゼロ円で利用することができます。

ただ楽天銀行のシステムメンテナンスが0時から行われ、システムメンテナンス中は利用することができないので注意しましょう。

またネットキャッシングで利用する金融機関によって、受付時間や振込まれる時間が違います。以下の表に、受付時間と振込まれる時間をまとめました。

利用する金融機関 受付時間 振込み実施の目安
楽天銀行 24時間365日 1分程度
他の金融機関 平日 0:10~14:45 当日9:00~15:00頃
14:45~23:50 翌営業日9:00~15:00頃※
土日・祝日 0:10~23:50 翌営業日9:00~15:00頃※

(※)平日の14:45過ぎの振込みは、利用する金融機関によって当日振込みが可能な場合があります

楽天銀行スーパーローンの返済方法は3種類

楽天銀行スーパーローンの返済方法は、ATM・口座引落し・インターネット返済の3種類があります。

ATMで返済する場合、提携金融機関のATMなら借入れ時と同じく24時間手数料ゼロ円で利用することが可能です。

返済日に自動返済可能な口座引落し

口座引き落としは、楽天銀行口座など自身が指定する銀行口座を設定することができます。ただ設定する銀行口座によって、引落し日(返済日)が異なるのです。

引落し日は、1日・12日・20日・27日のなかから選択することができます。

また楽天銀行の銀行口座は、4つの引落し日すべてから選択することができます。

銀行ごとの引落し日
■1日・20日のみ指定できない金融機関
じぶん銀行

■12日のみ指定できない金融機関
静岡中央銀行・沖縄海邦銀行・商工組合中央金庫

■引落し日が指定できない金融機関
ゆうちょ銀行・大和ネクスト銀行・ローソン銀行・GMOあおぞらネット銀行

※上記以外にも一部指定できない金融機関があります。

スマホで簡単にできるインターネット返済

インターネット返済は、公共料金などをパソコンやスマホから支払うことができるネットサービス「Pay-easy(ペイジー)」を利用して簡単に返済することができます。

Pay-easyは楽天銀行を始め、三菱UFJ銀行や三井住友銀行など多くの金融機関と提携を結んでいます。そのため、普段使っている金融機関を利用して返済することが可能です。

ただじぶん銀行やイオン銀行など一部の金融機関は利用することができないので、Pay-easyの公式サイトで利用できるのか事前に確認しておきましょう。

またインターネット返済をするには、利用する金融機関のインターネットバンキングの登録が必要です。

インターネットバンキングは、直接店舗に出向かなくても基本的にインターネットから登録することができますよ。

毎月2,000円から返済可能

楽天銀行スーパーローンは、残高スライドリボルビング方法(リボ払い)を採用して毎月の返済金額を決めています。

この残高スライドリボルビングは、利用した借入れ残高に応じて一定の金額(利息を含む)を返済していく方法です。

そこで、借入れ残高に応じた返済金額の目安を以下の表にまとめました。

借入れ残高 返済金額の目安
10万円以内 2,000円
10万円以上30万円未満 5,000円
30万円以上50万円未満 10,000円
50万円以上100万円未満 15,000円
100万円以上150万円未満 20,000円
150万円以上200万円未満 30,000円
200万円以上250万円未満 35,000円
250万円以上350万円未満 40,000円
350万円以上400万円未満 45,000円
400万円以上500万円未満 50,000円
500万円以上600万円未満 60,000円
600万円以上700万円未満 80,000円
700万円以上800万円未満 100,000円

楽天銀行スーパーローンは目的に合わせたローンもある!

楽天銀行には、結婚式、旅行費や学費などの目的にあった目的ローンがあります。

目的ローンにはそれぞれ利用限度額や金利が設定されており、スーパーローンより低金利でお金を借りることもできます。

目的ローンはインターネットから申込むことができるため、自宅や仕事の休憩中などいつでも簡単に申込みすることが可能です。

ただ、以下のように目的ローンを利用するときに注意する点があります。

目的ローンの注意点
  • スーパーローンと目的ローンを同時申込みできない
  • 必要な金額以上のお金を借りられない
  • 見積書などの書類が必要
  • 融資を受けた1ヶ月以内に領収書などの書類提出が必要

目的ローンは、必要な金額以上のお金を借りることができません。借入れ額と支払い額が異なると、差額分の返済を求められる可能性があります。

また目的ローンに申込みするときは本人確認書類と収入証明証が1点ずつ、見積書や請求書など金額が分かる書類を1点が必要です。

さらに融資を受けた日から1ヶ月以内に領収書など、支払先・金額・支払い日が確認できるもの提出が必要になります。

これらの書類が提出できないと、他のローンの金利が適応される可能性があるので注意しましょう。

結婚式などの費用が目的ならブライダルローン

内容 詳細
申込み条件 ・満20歳以上60歳未満の方
・国内に居住している方
・申込み時に勤務されている方で安定した収入がある方(※)
・保証会社楽天カード株式会社の保証を受けられる方
利用限度額 10万円~300万円(10万円単位)
借入れ期間 最長8年4ヶ月
金利 7.0%(固定)
担保・保証人 不要
保証料・手数料 不要
申込み方法 インターネットのみ
借入れ方法 口座振込みのみ
返済方法 銀行口座の自動振替・指定銀行口座に振込み

(2019年7月時点)
(※)年収300万円(税込み)以上あることが目安です

楽天銀行のブライダルローンは、式場、婚約指輪や新婚旅行などの費用として利用することができます。毎月の返済金額は1万円からと、返済の負担がかなり低いので利用しやすいです。

またボーナスをもらっている方は、ボーナスを利用して1万円以上から自身の好きな金額で返済することもできますよ。

国内・海外旅行が目的ならトラベルローン

内容 詳細
申込み条件 ・満20歳以上60歳未満の方
・国内に居住している方
・申込み時に勤務されている方で安定した収入がある方(※)
・保証会社楽天カード株式会社の保証を受けられる方
利用限度額 10万円~100万円(10万円単位)
借入れ期間 最長5年10ヶ月
金利 11.5%(固定)
担保・保証人 不要
保証料・手数料 不要
申込み方法 インターネットのみ
借入れ方法 口座振込みのみ
返済方法 銀行口座の自動振替・指定銀行口座に振込み

(2019年7月時点)
(※)年収300万円(税込み)以上あることが目安です

楽天銀行のトラベルローンは、旅費、交通費や宿泊費などに利用することができます。申込み方法はパソコンやスマホから簡単にでき、最短翌営業日にお金を振込んでもらうことが可能です。

また事前に審査を行いお金が必要になったときに、必要書類を提出して借入れできる「事前予約制度」というサービスがあります。

この事前予約制度は、融資案内の電話時に事前予約の利用を希望と伝えるだけで簡単に利用することができます。

トラベルローンなど目的ローンは、借入れしてから1ヶ月以内に領収書など必要書類を提出しなくてはいけません。

事前予約制度を利用することで、実際にお金が必要になるまで期間が空いても問題なく提出することができますよ。

ただ事前予約制度は有効期限が3ヶ月間となっており、3ヶ月を過ぎてしまうと取り消しになってしまうので注意しましょう。

学校の授業料や進学費用が目的なら教育ローン

内容 詳細
申込み条件 ・満20歳以上60歳未満の方
・国内に居住している方
・申込み時に勤務されている方で安定した収入がある方(※1)
・楽天銀行の提携大学に進学する学生の方または学生の方と生計を立てているご家族の方
利用限度額 10万円~500万円(1万円単位)
借入れ期間 1年~14年(1ヶ月単位)
金利 ■非提携型金利
・固定 3.900%
・変動 3.214%
■提携型金利
提携大学によって金利を設定しています
担保・保証人 原則不要(※2)
保証料・手数料 不要
申込み方法 インターネットのみ
借入れ方法 大学へ直接振り込まれる
返済方法 銀行口座の自動振替のみ

(2019年7月時点)
(※1)年収300万円(税込み)以上あることが目安です
(※2)審査結果によっては満20歳以上の連帯保証人が必要になる可能性があります。また利用限度額が500万円を超える場合、満20歳以上の連帯保証人が必要です

楽天銀行の教育ローンは、大学の入学金、授業料や教材費などに利用することができます。また楽天銀行の教育ローンには「提携している大学の教育ローン」と「一般大学の教育ローン」の2種類があるのです。

とくに提携している大学の教育ローンは、通常の金利より優遇した金利が提携している大学ごとに設定されています。公式サイトで申込みを選択し、提携校コードと申込みコードを記入するだけで金利を確認することが可能です。

申込み条件は、自身の収入のある学生の方や在学中の学生と一緒に生計を立てている家族の方です。申込み時の本人確認書類と収入証明証と併せて、合格通知書や学生証など在学と学費を証明する書類が必要になります。

まとめ

楽天銀行スーパーローンは、口座開設不要で楽天銀行口座を持っていない方でも申込むことが可能です。

20歳以上で自身に安定した収入がある学生の方はもちろん、自身に収入のない専業主婦の方も配偶者に安定した収入があれば問題なく申込みできます。

またお金を使う目的が決まっているなら、目的にあったローンを組むこともできます。お金が必要になるまで時間がある場合は、目的を決めてから楽天銀行スーパーローンを申込みしてみることがよいでしょう。

 

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